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東陽倉庫(9306)・リスク削除

新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約終了による収益減少

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q2。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3顕在化FY2017再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 42017
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再開発に伴う既存賃貸収益の一時減少3社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「納屋橋東地区市街地再開発事業は平成29年6月に竣工を迎え、賃貸料、手数料収入が増加したこと等により」

    新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約終了による収益減少への言及はなく、再開発事業の竣工と収入増加が説明されている。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「大型賃貸契約終了に伴う一時的な影響等により、営業収益は前年同四半期より30百万円(△39.6%)減少し、46百万円となり、セグメント利益は前年同四半期と比べ32百万円(△95.6%)減少し1百万円となりました。」

    賃貸契約終了に伴う一時的な影響が、当四半期も不動産事業の減収減益として継続している。
  3. FY2017顕在化有価証券報告書

    「新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約の終了に伴う一時的な影響により、減収減益となりました。」

    賃貸契約終了の影響が通期でも不動産事業の減収減益として実際に表れている。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約が終了したことに伴う一時的な影響等により、営業収益は前年同四半期と比べ62百万円(△24.6%)減少し、191百万円となり、セグメント利益は前年同四半期と比べ45百万円(△44.9%)減少し、56百万円となりました。」

    賃貸契約の終了に伴う一時的な影響が、不動産事業の減収減益として実際に発生している。
一緒に動いた変遷

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報道
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