東陽倉庫(9306)・リスク削除
保管料・荷役料収入の減少
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運輸事業の荷動き低調による減収減益20社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「在庫量は夏以降堅調に推移いたしました。輸出貨物の取扱いは前年と比べ大きく増加しました。」
保管料・荷役料収入の減少という個別要因は通期の国際物流事業説明では記載されず、在庫量や輸出貨物の改善に説明が移っている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「保管料、荷役料収入は減少したものの」
国際物流事業における保管料・荷役料収入の減少を引き続き記載しているが、事業全体では増収増益となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「保管料、荷役料収入は減少したものの」
保管料・荷役料収入の減少を引き続き記載しているが、国際物流事業全体では増収増益となっている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「保管料、荷役料収入が減少したこと等により」
国際物流事業で保管料および荷役料収入の減少が実際の減収要因となっている。