東陽倉庫(9306)・施策再掲
取締役会決議による機動的な配当政策
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
剰余金配当決定権限の取締役会移管10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「株主の皆様に対する利益還元は、最重要政策のひとつとして考え、安定配当の維持を基本としながら、配当性向、将来の事業展開のための内部留保の充実など総合的に勘案し決定しています。」
安定配当の維持を基本とする利益還元方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、機動的な配当政策を実施できるよう、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項を、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。」
取締役会決議による機動的な配当政策の仕組みを引き続き運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「機動的な配当政策を実施できるよう、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項を、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。」
取締役会決議による機動的な配当政策の仕組みを引き続き運用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「機動的な配当政策を実施できるよう、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項を、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。」
取締役会決議による機動的な配当政策の仕組みを引き続き運用している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年6月27日開催の第139回定時株主総会において定款の一部変更を決議し、機動的な配当政策を実施できるよう、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めました。」
配当等を取締役会決議で実施できるよう定款を変更し、機動的な配当政策の仕組みを導入した。