東陽倉庫(9306)・方針再掲
時価の算定に関する会計基準等の2022年3月期適用
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。この変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。」
第1四半期から適用した時価算定会計基準等について、将来にわたる適用と財務諸表への影響がないことを引き続き開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
時価の算定に関する会計基準等を予定されていた2022年3月期の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を引き続き開示している。影響額は現時点で未定としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は現時点で未定としている。