東陽倉庫(9306)・方針再掲
収益認識会計基準の平成34年3月期適用
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準に基づく履行義務・本人代理人区分による収益認識と、契約資産を含む表示を引き続き開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
収益認識会計基準を予定されていた2022年3月期の期首から適用し、履行義務の充足時点や本人・代理人の区分に基づく収益認識へ変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を維持し、物流サービスの本人・代理人区分等による収益認識方法の変更内容を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は引き続き評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年3月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中としている。