信用・信頼の蓄積とステークホルダー価値の追求
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、『信は万事の本を為す』に則り、社業を通じて豊かな社会の実現に貢献することを企業理念としております。この原点であり土台である企業理念のもと、当社グループはコーポレートメッセージとして“「続く」を支える。”を掲げており、これには、いかなる時もすべてのステークホルダーの良きパートナーとして最適な解を提供し、共に持続的な成長を歩み続けるという当社の矜持が込められております。」
企業理念「信は万事の本を為す」とコーポレートメッセージ「続く」を支える。を、ステークホルダーとの持続的成長を支える基本姿勢として継続している。 - 2026-04-21再掲その他開示
「ヤマタネグループはこれからも、地域コミュニティの一員として地域社会への貢献に取り組むとともに、交通事故が一件でも減少するように交通安全の啓発に努めてまいります。」
地域社会への貢献とステークホルダー価値の追求に関する既存方針を、子ども向け交通安全教室の第3回開催および今後の継続方針によって再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレートメッセージとして ”「続く」を支える。” を掲げており、パートナー企業として信頼の絆を深め、プロフェッショナルとして、常に最適な「解」を提供し、お客様と社会と共にまっすぐ歩み続け、顧客、株主、社員など全てのステークホルダーの「続く」を支えていくことが当社グループの存在意義と考えております。」
「続く」を支えるというコーポレートメッセージと、顧客・株主・社員などステークホルダーを支える姿勢を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「今般、新たに当社グループのコーポレートメッセージとして ”「続く」を支える。” を掲げることといたしました。当社グループはパートナー企業として信頼の絆を深め、プロフェッショナルとして、常に最適な「解」を提供し、お客様と社会と共にまっすぐ歩み続け、顧客、株主、社員など全てのステークホルダーの「続く」を支えていくことが当社グループの存在意義と考えております。」
従来の信用・信頼の蓄積とステークホルダー価値の方針を、新たなコーポレートメッセージ「続く」を支える。として表現し直した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「信は万事の本を為す」の理念のもとに、社業を通じて豊かな社会の実現に貢献することを基本方針としております。顧客、株主、社員など全てのステークホルダーにとって価値のある企業となるべく、誠意ある対応で信用信頼を蓄積し永続的な発展をめざしております。」
経営理念、全ステークホルダーへの価値提供、信用信頼の蓄積と永続的発展という基本姿勢を引き続き明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「信は万事の本を為す」の理念のもとに、社業を通じて豊かな社会の実現に貢献することを基本方針としております。顧客、株主、社員など全てのステークホルダーにとって価値のある企業となるべく、誠意ある対応で信用信頼を蓄積し永続的な発展をめざしております。」
経営理念を、顧客・株主・社員など全ステークホルダーへの価値提供と永続的発展に結び付けて説明している。