ヤマタネ(9305)・事実削除
千葉県市川市賃貸用不動産の減損損失
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地価・収益性・市況悪化による不動産・固定資産の減損リスク403社が書いているテーマ・逆風418社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中51社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 該当事項はありません。」
前年度第3四半期累計期間に計上された千葉県市川市の賃貸用不動産90百万円の減損損失について、当第3四半期累計期間の減損損失は計上されていない。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「上記賃貸用不動産につきましては、解体撤去工事の決定に伴い、事業の用に供されなくなることが見込まれるため帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(90百万円)として特別損失に計上しております。」
前年度に減損損失を計上した千葉県市川市の賃貸用不動産について、解体撤去工事の決定に伴い追加的に9,000万円の減損損失が実際に計上された。 - FY2020削除有価証券報告書前年度に計上した千葉県市川市の賃貸用不動産減損損失について、本 filing では同一案件の継続記載は確認できない。
- FY2019初出有価証券報告書
「株式会社ヤマタネロジスティクス(千葉県市川市) 賃貸用不動産 建物及び構築物22 土地658 その他4 減損損失685百万円」
千葉県市川市の賃貸用不動産について、収益性の低下を理由に6億85百万円の減損損失を計上した。