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業績予想の修正9305ヤマタネ商社・卸売

2026年3月期第2四半期(累計)連結業績予想及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2026年3月期第2四半期累計と通期の連結業績予想を上方修正した。第2四半期累計では営業利益を1,680百万円から3,430百万円へ、通期では3,800百万円から5,520百万円へ引き上げている。

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修正された予想

2026年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2025年5月13日
売上高第2四半期累計41,140→42,960百万円
+4.4%
売上高通期87,050→88,870百万円
+2.1%
営業利益第2四半期累計1,680→3,430百万円
+104.2%
営業利益通期3,800→5,520百万円
+45.3%
経常利益第2四半期累計1,580→3,370百万円
+113.3%
経常利益通期3,540→5,300百万円
+49.7%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,320→2,680百万円
+103.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期3,530→4,870百万円
+38.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計60.39→122.61円 銭
+103.0%
1株当たり当期純利益通期161.5→222.81円 銭
+38.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第1四半期累計期間に、食品カンパニーのコメ卸売販売業で販売単価の上昇が想定以上に継続する中、適宜適切に価格転嫁を進めたこと、物流カンパニーの国際物流で海外引越を中心に好調に推移したこと等により、業績計画を大きく上回った。第2四半期も各事業が引き続き堅調に推移すると見込み、通期は物価上昇に伴うコスト増加や令和7年産米の需給環境に不透明感があるものの、第3四半期以降は概ね計画通りに推移すると見込んだ。

前期実績第2四半期累計 売上高 38,273売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 営業利益 1,489売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 経常利益 1,430売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する中間純利益 975売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 1株当たり中間純利益 47.5売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 通期 売上高 80,922売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 営業利益 3,780売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 経常利益 3,650売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,091売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 1株当たり当期純利益 149.76売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 41,140 / 通期 87,050 → 第2四半期累計 42,960 / 通期 88,870(第2四半期累計 4.4 / 通期 2.1)
営業利益第2四半期累計 1,680 / 通期 3,800 → 第2四半期累計 3,430 / 通期 5,520(第2四半期累計 104.2 / 通期 45.3)
経常利益第2四半期累計 1,580 / 通期 3,540 → 第2四半期累計 3,370 / 通期 5,300(第2四半期累計 113.3 / 通期 49.7)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,320 / 通期 3,530 → 第2四半期累計 2,680 / 通期 4,870(第2四半期累計 103 / 通期 38)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 60.39 / 通期 161.5 → 第2四半期累計 122.61 / 通期 222.81
対象決算期2026年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2025年5月13日
前期実績第2四半期累計 売上高 38,273売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 営業利益 1,489売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 経常利益 1,430売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する中間純利益 975売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 1株当たり中間純利益 47.5売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 通期 売上高 80,922売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 営業利益 3,780売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 経常利益 3,650売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,091売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭 / 1株当たり当期純利益 149.76売上高・利益は百万円、1株当たり利益は円 銭
修正の理由第1四半期累計期間に、食品カンパニーのコメ卸売販売業で販売単価の上昇が想定以上に継続する中、適宜適切に価格転嫁を進めたこと、物流カンパニーの国際物流で海外引越を中心に好調に推移したこと等により、業績計画を大きく上回った。第2四半期も各事業が引き続き堅調に推移すると見込み、通期は物価上昇に伴うコスト増加や令和7年産米の需給環境に不透明感があるものの、第3四半期以降は概ね計画通りに推移すると見込んだ。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期累計期間に、コメ卸売販売で需給逼迫による販売単価の上昇が想定以上に続く中、安定供給を図りながら価格転嫁を進めたこと、国際物流で海外引越を中心に好調だったことなどにより、計画を上回った。第2四半期も各事業が堅調に推移すると見込み、通期についても第3四半期以降は概ね計画通りに推移すると見込んだため上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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