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M&A・子会社異動9305ヤマタネ商社・卸売

連結子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ

株式会社ヤマタネが、議決権の74.4%を保有する連結子会社の山種不動産株式会社を吸収合併し、同社の不動産事業をヤマタネに集約します。山種不動産は解散し、対価としてヤマタネの自己株式1,248,060株が交付される予定です。

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規模
1248060
株
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この取引

本合併
相手方(対象会社)山種不動産株式会社
開示した会社ヤマタネ
この取引の対象取得株式数 当社以外の山種不動産株主に交付する予定のヤマタネ株式1,248,060株。議決権の数は非開示。議決権所有割合 異動前 74.4%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで79日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

不動産賃貸業、不動産販売業

所在地 東京都中央区資本金 400 百万円設立年月日 1948 年 4 月 26 日
売上高3,361 百万円(2024 年 3 月期(単体))
営業利益1,606 百万円(2024 年 3 月期(単体))
当期純利益991 百万円(2024 年 3 月期(単体))
純資産12,639 百万円(2024 年 3 月期(単体))
対価と費用
対価の種類株式。山種不動産の普通株式1株に対して、ヤマタネの普通株式0.61株を割当て交付。当社以外の山種不動産株主への交付株式は自己株式1,248,060株で、新株発行は行わない。
合併比率・株式交換比率ヤマタネ:山種不動産=1:0.61。ヤマタネが吸収合併存続会社、山種不動産が吸収合併消滅会社。
業績への影響

2025年3月期当社連結業績に与える影響は現在精査中であり、判明次第速やかに知らせる。

手続きと前提
価額算定の方法ヤマタネは市場株価法、山種不動産はDCF法、類似会社比較法及び時価純資産法。
第三者算定機関株式会社大和総研
実行の前提条件山種不動産の合併契約承認株主総会の承認(2024年12月25日予定)。ヤマタネは会社法第796条第2項の簡易合併により株主総会の承認を得ずに行う予定。
取得後の経営体制本合併後のヤマタネの商号、本店所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期は変更なし。山種不動産は解散する。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称山種不動産株式会社
対象会社の名称山種不動産株式会社
対象会社の事業内容不動産賃貸業、不動産販売業
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金400 百万円
対象会社の設立年月日1948 年 4 月 26 日
対象会社の売上高3,361 百万円(2024 年 3 月期(単体))
対象会社の営業利益1,606 百万円(2024 年 3 月期(単体))
対象会社の当期純利益991 百万円(2024 年 3 月期(単体))
対象会社の純資産12,639 百万円(2024 年 3 月期(単体))
対価の種類株式。山種不動産の普通株式1株に対して、ヤマタネの普通株式0.61株を割当て交付。当社以外の山種不動産株主への交付株式は自己株式1,248,060株で、新株発行は行わない。
合併比率・株式交換比率ヤマタネ:山種不動産=1:0.61。ヤマタネが吸収合併存続会社、山種不動産が吸収合併消滅会社。
取得株式数当社以外の山種不動産株主に交付する予定のヤマタネ株式1,248,060株。議決権の数は非開示。
議決権所有割合異動前 74.4%(異動後は非開示)
業績への影響2025年3月期当社連結業績に与える影響は現在精査中であり、判明次第速やかに知らせる。
取締役会決議日2024 年 11 月 14 日
契約締結日2024 年 11 月 14 日
実行日・効力発生日2025 年 2 月 1 日(予定)
価額算定の方法ヤマタネは市場株価法、山種不動産はDCF法、類似会社比較法及び時価純資産法。
第三者算定機関株式会社大和総研
実行の前提条件山種不動産の合併契約承認株主総会の承認(2024年12月25日予定)。ヤマタネは会社法第796条第2項の簡易合併により株主総会の承認を得ずに行う予定。
取得後の経営体制本合併後のヤマタネの商号、本店所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期は変更なし。山種不動産は解散する。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(9件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産事業を親会社であるヤマタネに集約し、効率的な一体運営を行うとともに、中長期的なCRE戦略を推進して企業価値の向上を図るためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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