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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

当社および子会社の社員1,000名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式100,000株を処分することを決議した。処分価額は1株2,479円で、払込期日は2024年7月3日。

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規模
100000
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか100,000株

自己株式 100,000株

当社及び当社子会社の社員 1,000名100,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,479円
発行価額の総額247,900,000円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計247,900,000円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2024年7月3日から、割当対象者が当社及び当社子会社の社員を退職する日まで。ただし、2025年6月30日以前に退職する場合は2025年7月1日まで。
譲渡制限の解除条件
本譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の社員であったことを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退職の場合は、2024年4月から退職月までの月数を12で除した割合に応じて解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了前に退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合、または組織再編等に伴い退職する場合に譲渡制限未解除の株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社及び当社子会社の社員1,000名・100,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
払込期日
2024年7月3日
払込金額の算定根拠
2024年2月13日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,479円。直前営業日の終値を処分価額とし、ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式 100,000株
発行価額・処分価額1株につき2,479円
発行価額の総額247,900,000円
払込期日2024年7月3日
割当予定先名称 当社及び当社子会社の社員 1,000名 / 株数 100,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
払込金額の算定根拠2024年2月13日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,479円。直前営業日の終値を処分価額とし、ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2024年7月3日から、割当対象者が当社及び当社子会社の社員を退職する日まで。ただし、2025年6月30日以前に退職する場合は2025年7月1日まで。
譲渡制限の解除条件本譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の社員であったことを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退職の場合は、2024年4月から退職月までの月数を12で除した割合に応じて解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了前に退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合、または組織再編等に伴い退職する場合に譲渡制限未解除の株式がある場合。
対象者の区分と人数当社及び当社子会社の社員1,000名・100,000株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計247,900,000円
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社員が当社株式を所有することで、株主・投資家と同じ視点で経営参画意識を醸成し、持続的な企業価値向上への取り組みと長期的な株価上昇につなげるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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