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その他開示9305ヤマタネ商社・卸売

本牧埠頭(A突堤)における新倉庫建設に関するお知らせ

横浜市の本牧埠頭に、輸出入貨物の保管や流通加工、小口配送などに使う新倉庫を建設することを取締役会で決定した。着工は2023年3月、竣工は2024年6月を予定している。

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19584
延床面積㎡
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発表された内容

新倉庫(輸出入貨物取扱い拠点、配送センター)
適用分野(この発表が対象とする用途)

輸出入貨物の保管・取扱い、流通加工、小口配送、多品種貨物の保管

提供開始日2024年6月(竣工予定)
契約締結日2023年2月14日(取締役会決議日)
拠点(この発表が示した場所)

神奈川県横浜市中区本牧ふ頭7、8

敷地面積7,919.50㎡(2,395.65坪)、延床面積19,584.00㎡(5,924.16坪)、地上4階建
業績への影響

物流部門でのコア事業領域の収益力向上を目的とする旨の記載はあるが、具体的な業績影響額は非開示

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名新倉庫(輸出入貨物取扱い拠点、配送センター)
契約締結日2023年2月14日(取締役会決議日)
提供開始日2024年6月(竣工予定)
適用分野輸出入貨物の保管・取扱い、流通加工、小口配送、多品種貨物の保管
拠点所在地神奈川県横浜市中区本牧ふ頭7、8
拠点の規模敷地面積7,919.50㎡(2,395.65坪)、延床面積19,584.00㎡(5,924.16坪)、地上4階建
業績への影響物流部門でのコア事業領域の収益力向上を目的とする旨の記載はあるが、具体的な業績影響額は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画「ヤマタネ2025プラン」に基づき、物流部門のコア事業領域における収益力を向上させるため。また、輸出入貨物量の増加が見込まれ、輸出入貨物の取扱拠点や配送センター、多品種貨物の保管拠点として利用するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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