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「コーポレートガバナンスに関する基本方針」一部改定のお知らせ

取締役会決議により、コーポレートガバナンスに関する基本方針を一部改定し、2022年7月15日から改定施行した。本文では改定箇所の具体的な内容は示さず、別添で確認する形式としている。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査役会設置会社

取締役会とは別に監査役会を置き、監査役が監査を担う形です。

取締役会13名

この書類は取締役の人数だけを述べていて、そのうち何名が社外かは述べていません。

委員会7
指名・報酬諮問委員会(独立社外取締役が過半数)。その他リスクマネジメント委員会コンプライアンス推進委員会品質管理委員会情報セキュリティ委員会個人情報保護委員会環境管理委員会を設置。各委員会の社外委員割合は非開示
政策保有株式の方針

取引先等の株式を純投資以外の目的で政策保有株式として保有する場合がある。個別銘柄について資本コストを意識し、政策保有の経済合理性や取引先との総合的な関係の観点から保有効果を毎年取締役会で検証し、保有効果が認められない場合には縮減を検討する。銘柄数・金額は非開示

取引関係を保つことなどを目的に持っている、他社の株式についての考え方です。

買収防衛策

導入する予定はないが、必要に応じて検討する

同意のない買収を仕掛けられたときに備えて、あらかじめ決めておく対抗策のことです。

今回の変更点

基本方針を一部改定し、2022年7月15日から改定施行した。具体的な改定箇所は別添の下線部とされているが、前回報告書からの個別変更内容は非開示

統治のかたち
項目内容
機関設計監査役会設置会社
取締役の員数定款で13名以内。実際の総数・うち社外の人数は非開示
委員会指名・報酬諮問委員会(独立社外取締役が過半数)。その他、リスクマネジメント委員会、コンプライアンス推進委員会、品質管理委員会、情報セキュリティ委員会、個人情報保護委員会、環境管理委員会を設置。各委員会の社外委員割合は非開示
政策保有株式の方針取引先等の株式を純投資以外の目的で政策保有株式として保有する場合がある。個別銘柄について資本コストを意識し、政策保有の経済合理性や取引先との総合的な関係の観点から保有効果を毎年取締役会で検証し、保有効果が認められない場合には縮減を検討する。銘柄数・金額は非開示
買収防衛策導入する予定はないが、必要に応じて検討する
今回の変更点基本方針を一部改定し、2022年7月15日から改定施行した。具体的な改定箇所は別添の下線部とされているが、前回報告書からの個別変更内容は非開示
この書類が述べていない項目(2件)
独立役員の人数支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所のコーポレートガバナンス・コードに対応し、当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方や基本方針を定めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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