澁澤倉庫(9304)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止対策下での物流事業継続と業務効率化
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下のサービス継続と業務効率化13社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止策を講じながら、物流事業においては、流通加工業務の拡充、消費財を中心とした新設拠点の稼働による取扱量の拡大に加え、業務の効率化や費用の削減に取り組み、収益性の向上をはかってまいりました。」
感染拡大防止策の下で物流事業を継続し、流通加工、消費財取扱い、業務効率化、費用削減に取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止策を講じながら、物流事業においては、流通加工業務の拡大、消費財の取扱維持に努めるとともに、業務の効率化や費用の削減に取り組み、収益性の向上を図ってまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大防止策の下で物流事業を継続し、流通加工業務の拡大、消費財取扱いの維持、業務効率化、費用削減に取り組む方針を再掲している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底しながら、日用品、飲料、EC関連商品の流通加工や出荷など、社会インフラとしての物流事業の継続に努めるとともに、費用の削減や業務の効率化により業績の確保に注力してまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大下で、感染防止対策を徹底しながら日用品・飲料・EC関連商品の物流を継続し、費用削減と業務効率化による業績確保に取り組む方針を初めて明示している。