3ヵ年中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」
FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
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- FY2024削除有価証券報告書
「併せて、2024年度を初年度とする3ヵ年の新たな中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画 2026」で掲げた事業戦略に基づき、以下の課題に取り組んでまいります。」
中期経営計画2023の実施記載から、2024年度を初年度とする新たな中期経営計画2026へ移行している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画 2023」で掲げた事業戦略を着実に推進してまいりました。物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における積極的な新規営業活動に努め、収益力を強化したほか、業務の効率化や採算性の向上に取り組み、また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、現有資産の付加価値向上をはかるとともに、適正料金の収受により、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
中期経営計画2023に基づく新規営業、物流事業の収益力強化・効率化、不動産施設の保守・改良および適正料金の収受を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画 2023」で掲げた事業戦略を着実に推進してまいりました。物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における積極的な新規営業活動に取り組み、収益力を強化したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努め、また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、現有資産の付加価値向上をはかるとともに、適正料金の収受により、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
中期経営計画2023に基づく新規営業、物流事業の収益力強化・効率化、不動産施設の保守・改良および適正料金の収受を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画 2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を積極的に推進し、収益力を強化したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。」
中期経営計画2023に基づく新規営業、収益力強化、業務効率化および採算性向上の取組みを継続している。新たな数値目標や完了マイルストーンは示していない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画 2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を推進して貨物取扱量を拡大したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。」
中期経営計画2023の下で、新規営業、貨物取扱量拡大、業務効率化および採算性向上を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を推進し、新たな拠点の開設や流通加工業務を拡大したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
中期経営計画2023の下で、新規営業、新拠点開設、流通加工業務拡大、業務効率化、不動産施設の保守・改良を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を推進し、新たな拠点の開設や流通加工業務を拡大したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
中期経営計画2023の下で、新規営業、新拠点開設、流通加工業務拡大、業務効率化、不動産施設の保守・改良を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を推進し、新たな拠点を開設したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
中期経営計画2023の事業戦略を継続する中、国内外の新規営業、新たな拠点の開設、業務効率化・採算性向上という具体的な進展を記載している。 - FY2022数値目標を明示有価証券報告書
「併せて、2021年度から2023年度までの3ヵ年を「Shibusawa 2030 ビジョン」の実現に向けた成長の第1ステージと位置づけ、中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」を策定し、2023年度において、連結営業収益730億円、連結営業利益45億円、連結経常利益47億円を達成することを目標に掲げました。」
中期経営計画2023について、2023年度を期限とする連結営業収益730億円、営業利益45億円、経常利益47億円の数値目標を明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、2021年5月11日に発表した当期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外の拠点における新規営業活動に努めたほか、先進的な荷役機器の導入等、業務の効率化を一層推進し、採算性の向上に努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」に基づく新規営業、先進的荷役機器の導入、業務効率化、不動産施設の保守・改良を継続している。新たな完了マイルストーンや数値目標は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、2021年5月11日に発表した当期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外の拠点における新規営業活動に努めたほか、先進的な荷役機器の導入等、業務の効率化を推進し、採算性の向上に努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」の事業戦略を第2四半期にも継続し、物流サービスの競争力・業域拡大、荷役機器導入、不動産収益基盤の維持強化に取り組んでいる。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当社グループは、2021年5月11日に発表した当期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「澁澤倉庫グループ中期経営計画2023」で掲げた事業戦略に基づき、物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外の拠点における新規営業活動に努め、輸入雑貨の新規取扱いを開始したほか、機械化や先進的な荷役機器の導入を推進し、採算性の向上に努めてまいりました。また、不動産事業においては、既存施設の計画的な保守および改良工事を実施し、安定的な収益基盤の維持強化に努めました。」
2021年度を初年度とする新たな3ヵ年中期経営計画を初めて記載し、物流サービスの競争力・業域拡大、機械化、海外を含む新規営業、不動産収益基盤の維持強化を事業戦略として掲げている。