澁澤倉庫(9304)・方針再定義
積極的なディスクロージャー
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
澁澤倉庫がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「内部統制システムの運用と内部監査体制の強化による業務の適正確保と、ディスクロージャーの充実に努めております。」
従来の「積極的なディスクロージャー」から、内部統制・内部監査と結び付いた「ディスクロージャーの充実」という表現に整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「加えて、積極的なディスクロージャーを展開し、株主・投資家の皆様はもとより、広く社会の方々に当社グループの経営戦略をお伝えしてまいります。」
株主・投資家および社会に経営戦略を伝える開示姿勢を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「加えて、積極的なディスクロージャーを展開し、株主・投資家はもとより、広く社会の方々に当社グループの経営戦略をお伝えしてまいります。」
株主・投資家および社会に経営戦略を伝える開示姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「加えて、積極的なディスクロージャーを展開し、株主・投資家はもとより、広く社会の方々に当社グループの経営戦略をお伝えしてまいります。」
株主・投資家および社会に経営戦略を伝える開示姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「積極的なディスクロージャーを展開し、株主・投資家はもとより、広く社会の方々に当社グループの経営戦略をお伝えしてまいります。」
株主・投資家および社会に経営戦略を伝える開示姿勢を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「積極的なディスクロージャーを展開し、株主・投資家はもとより、広く社会の方々に当社グループの経営戦略をお伝えしてまいります。」
株主・投資家および社会に経営戦略を伝える開示姿勢を示している。