住友倉庫(9303)・リスク再掲
環境保全・ESG対応が消極的と評価されるリスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会要請への対応不足による事業影響リスク42社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの地球環境保全に関する取組みが消極的と評価された場合は、当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
環境保全・ESG対応が外部から消極的と評価されることによる事業影響リスクを継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ESGを重視する企業を評価する考え方が広まっているなか、当社グループの地球環境保全に関する取組みが消極的と評価された場合は、当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
環境保全への取組みが外部から消極的と評価されることによる事業影響リスクを継続して開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「ESGを重視する企業を評価する考え方が広まっているなか、当社グループの地球環境保全に関する取組みが消極的と評価された場合は、当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
環境保全への取組みが外部から消極的と評価されることによる事業影響を、新たなリスクとして開示している。