住友倉庫(9303)・施策再掲
顧客とともに新たな物流サービスを創造
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質・高付加価値な物流ソリューションの拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「物流の結節点である倉庫と港湾を主軸に更に信頼性の高い物流サービスを提供します。また、物流業以外の業種との連携を深め、デジタル技術等を積極的に導入・活用することにより、各種の変化に迅速に対応しながら、物流における新たな価値を創造します。」
倉庫・港湾、他業種との連携、デジタル技術の活用を通じて物流価値を創造する方向性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「物流の結節点である倉庫と港湾を主軸に更に信頼性の高い物流サービスを提供します。また、物流業以外の業種との連携を深め、デジタル技術等を積極的に導入・活用することにより、各種の変化に迅速に対応しながら、物流における新たな価値を創造します。」
倉庫・港湾を基盤に、他業種との連携とデジタル技術の活用によって物流価値を創造する長期ビジョン上の方向性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「物流の結節点である倉庫と港湾を主軸に更に信頼性の高い物流サービスを提供します。また、物流業以外の業種との連携を深め、デジタル技術等を積極的に導入・活用することにより、各種の変化に迅速に対応しながら、物流における新たな価値を創造します。」
倉庫・港湾を基盤に、他業種との連携やデジタル技術の活用を通じて新たな物流価値を創造する方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「物流事業では、先進的ロジスティクス技術を取り入れた付加価値の高いサービスを提供すべく、国内外で積極的な営業を展開するとともに、」
先進的な物流技術を取り入れた高付加価値サービスを、国内外での営業を通じて提供する方向性を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は企画力・提案力の強化及び物流品質の更なる向上を図るため、平成29年4月に営業組織の再編を実施いたしました。」
顧客への提案力・物流サービスの向上に向け、営業組織の再編という具体的な施策を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「変化する市場ニーズを的確に捉え、顧客とともに新たなサービスを創造することを目指し、以下の戦略に取り組んでまいります。」
市場ニーズの把握と顧客との共同によるサービス開発を、各事業戦略の共通方針としている。