住友倉庫(9303)・事実再掲
情報システム子会社のシステム開発等の業務好調
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム子会社のシステム開発業務好調2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「陸上運送ほか収入は、貨物輸送の取扱いが増加したほか、情報システム子会社の業績が好調に推移したこと等から、643億8百万円(前期比1.8%増)となりました。」
情報システム子会社の業績好調を、陸上運送ほか収入の増収要因として継続して記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「その他の業務では、情報システム子会社における業務が好調に推移したことなどから、陸上運送ほか収入は319億49百万円(同1.3%増)となりました。」
情報システム子会社の業務好調を、陸上運送ほか収入の増収要因として継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「陸上運送業及びその他の業務では、情報システム子会社におけるシステム開発等の業務が好調に推移したことやeコマース関連輸送の取扱いの増加などから、陸上運送ほか収入は464億73百万円(同1.1%増)となりました。」
情報システム子会社のシステム開発等の業務が好調に推移したことを、引き続き陸上運送ほか収入の増収要因として記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「陸上運送業及びその他の業務では、情報システム子会社におけるシステム開発等の業務が好調に推移したことなどから、陸上運送ほか収入は305億66百万円(同1.2%増)となりました。」
情報システム子会社のシステム開発等の業務が好調に推移し、陸上運送ほか収入の増収要因となったことを初めて記載している。