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三菱倉庫(9301)・目標中期計画の終了と最終年度業績目標未達の明示

中期経営計画[2016-2018]による持続的成長

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

13記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 320162017: 420172018: 420182019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019中期計画の終了と最終年度業績目標未達の明示有価証券報告書

    「なお、当社グループは、2019年3月期を最終年度とする経営計画[2016-2018]では、「国内外一体のロジスティクス事業の拡充と事業基盤の強化」「賃貸を中心とする不動産事業の拡充」「グループ経営基盤の強化」を基本戦略として、企業価値の向上と成長力の強化を図りました。しかしながら、国内外での事業領域の拡大及び組織再編等による体制整備が遅れたこと、国内外における競争激化や人手不足を背景としたコスト増加といった外部環境変化への対応が充分ではなかったこと等もあり、最終年度業績目標(営業収益2,400億円、営業利益155億円、経常利益175億円、EBITDA(=営業利益+減価償却費)288億円)に対し、当連結会計年度の経営成績については、営業収益2,271億8千5百万円、営業利益126億6千万円、経常利益173億3千3百万円、EBITDA256億5千6百万円となりました。」

    旧中期計画の基本戦略と最終年度実績を振り返り、4項目の業績目標に対して営業収益、営業利益、経常利益、EBITDAの実績がいずれも下回ったことを明示している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じて適正な利潤と安定成長を図る方針を再確認している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じた適正利潤の確保と安定成長の方針を再確認している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じた適正利潤の確保と安定成長の方針を再確認している。
  5. FY2018中期計画最終年度の目標と実績を開示有価証券報告書

    「なお、当社グループは、第2[事業の状況]1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等]に記載の中期経営計画[2016-2018]に沿った施策を着実に実施しており、最終年度業績目標(営業収益2,400億円、営業利益155億円、経常利益175億円、EBITDA(=営業利益+減価償却費)288億円)に対し、当連結会計年度の経営成績については、営業収益2,154億7百万円、営業利益124億2千1百万円、経常利益161億6千万円、EBITDA251億6千8百万円となりました。」

    中期経営計画[2016-2018]の最終年度として、4項目の業績目標と当期実績を対比して開示している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業については、倉庫事業を中核として陸上運送・国際運送取扱・港湾運送の各事業を情報通信技術の活用により有機的かつ総合的に運営することを目指し、不動産事業については、所有地の立地に適した活用により、主としてオフィスビル・商業施設の賃貸事業の展開を図っており、これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の二事業を通じて適正な利潤と安定した成長を図る方針を再確認している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じた適正利潤の確保と安定成長の方針を再確認している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じた適正利潤の確保と安定成長の方針を再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、平成28年度を初年度とする3カ年の中期経営計画[2016-2018]に沿い、お客様のグローバルサプライチェーンの変化に適応する国内外一体のロジスティクス事業の一層の拡充及び賃貸を中心とする不動産事業の拡充等により、持続的な成長を図ります。」

    中期経営計画[2016-2018]に沿って物流・不動産両事業を拡充し、持続的成長を図る方針を年次報告でも再確認している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じて適正な利潤と安定成長を目指す方針を再確認している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じて適正な利潤と安定成長を目指す方針を再確認している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これら事業のフェアな遂行を通じて、適正な利潤の確保と安定した成長を図り、株主及び社員に報いるとともに、豊かな社会の実現に貢献していきたいと念願しております。」

    物流・不動産の両事業を通じた適正利潤の確保と安定成長の方針を再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、新たに策定した平成28年度を初年度とする3カ年の中期経営計画[2016-2018]に沿い、お客様のグローバルサプライチェーンの変化に適応する国内外一体のロジスティクス事業の一層の拡充及び賃貸を中心とする不動産事業の拡充等により、持続的な成長を図ります。」

    物流事業と不動産事業の両方を対象とする3カ年計画を新たに策定している。
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