ギフトホールディングス(9279)・方針引き上げ
国内直営店利用の株主優待
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-07-15。
7記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「今回の株式分割に併せ、「お食事ご優待電子チケット」の配布基準を変更するとともに、より多くの株主の皆様に当社グループに対する理解を深めていただく機会をご提供するために、2024年1月贈呈分(2023年10月末時点の株主様)より、新たに株式分割後の100株以上200株未満(現50株以上100株未満)の贈呈区分を追加いたします。」
株式分割に合わせて100株以上200株未満の新たな贈呈区分を追加し、保有期間に応じて年2枚から年12枚までの優待制度へ拡充した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「毎年4月末日、10月末日の最終株主名簿に記録された当社株式を保有される株主に対し、当社グループの国内直営店でご利用いただけるお食事ご優待電子チケットを下記のとおり贈呈いたします。」
国内直営店で利用できる株主優待を、100株以上200株未満は年4枚、200株以上は年6枚とする制度を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「100株以上200株未満: 2枚(年4枚) 200株以上 : 3枚(年6枚)」
株主優待を保有株式数に応じた二段階制へ変更し、100株以上200株未満では年4枚、200株以上では年6枚とした。従来の100株以上一律年6枚から、少額保有株主への優待内容が縮小している。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年4月末日、10月末日の最終株主名簿に記録された当社株式100株以上に保有される株主に対し、一律で当社グループの国内直営店でご利用いただける優待食事券3枚(年6枚)を贈呈いたします。」
100株以上の株主に国内直営店で利用できる優待食事券を年6枚贈呈する株主還元施策を新たに記載している。