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2024年10月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年10月期第1四半期は、既存店の堅調な推移と新規出店による店舗数の増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は変更していない。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2023年11月1日〜2024年1月31日連結日本基準
売上高6,810百万円前年比 +30.8%進捗 24.7%
営業利益908百万円前年比 +70.3%進捗 33.6%
経常利益921百万円前年比 +68.4%進捗 33.6%
純利益(親会社株主帰属)620百万円前年比 +63.4%進捗 35.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益31.12
期末の財政状態
総資産12,542百万円
うち純資産 7,257 百万円自己資本比率 57.8%前期末比 +3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高単一セグメントのため非開示。参考として直営店事業部門5,712,107千円、プロデュース事業部門1,098,820千円。
セグメント別利益単一セグメントのため非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高27,600百万円(前年比 +20.1%)
営業利益2,700百万円(前年比 +14.8%)
経常利益2,740百万円(前年比 +13.0%)
純利益1,750百万円(前年比 +9.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想33円(株式分割を考慮しない場合) → 18.00円
業績の増減要因

既存店売上の堅調な推移、新規出店による店舗数の増加、一部値上げを行っても既存店の来店客数が減少しなかったこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 当期は- / 特別損失 固定資産除却損 3,234千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数19,944,584株
期末自己株式数647株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年11月1日〜2024年1月31日
売上高6,810百万円(前年比 +30.8%)
営業利益908百万円(前年比 +70.3%)
経常利益921百万円(前年比 +68.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益620百万円(前年比 +63.4%)
1株当たり当期純利益31.12
自己資本比率当期末 57.8% / 前期末 54.0%
総資産12,542百万円
純資産7,257百万円
通期業績予想売上高 27,600百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 2,700百万円(前年比 +14.8%) / 経常利益 2,740百万円(前年比 +13.0%) / 純利益 1,750百万円(前年比 +9.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想33円(株式分割を考慮しない場合) → 18.00円
セグメント別売上高単一セグメントのため非開示。参考として直営店事業部門5,712,107千円、プロデュース事業部門1,098,820千円。
セグメント別利益単一セグメントのため非開示
特別損益の内訳特別利益 当期は- / 特別損失 固定資産除却損 3,234千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数19,944,584株
期末自己株式数647株
業績の増減要因既存店売上の堅調な推移、新規出店による店舗数の増加、一部値上げを行っても既存店の来店客数が減少しなかったこと。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存店売上が堅調に推移したことに加え、積極的な新規出店により店舗数が増加した。人件費などの運営コスト上昇に対して一部値上げを行ったが、既存店の来店客数は減少しなかった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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