ブックオフグループホールディングス(9278)・目標達成
2023年5月期を各事業への投資再加速と利益成長の転換点とする
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存・新規事業への積極投資による成長拡大29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「2023年5月期は、コロナ禍で抑制していた各事業への投資を再度積極化し、今後の更なる利益成長に向けてのターニングポイントとなる1年と位置付けました。国内ブックオフ事業においては、安定収益の土台をより強固なものとするためのアプリ会員基盤最大化と戦略的なIT・マーケティング投資を継続し、さらに「BOOKOFF SUPER BAZAAR」、エンタメ型「BOOKOFF」の出店を再開しました。」
2023年5月期を投資再加速と利益成長の転換点とする方針について、投資継続と大型店・エンタメ型店舗の出店再開が通期実績として記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年5月期は、コロナ禍で抑制していた各事業への投資を再度積極化し、今後の更なる利益成長に向けてのターニングポイントとなる1年と位置付けております。」
2023年5月期を投資再加速と利益成長の転換点とする位置づけを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月期は、コロナ禍で抑制していた各事業への投資を再度積極化し、今後の更なる利益成長に向けてのターニングポイントとなる1年と位置付けております。」
2023年5月期を投資再加速と利益成長の転換点とする位置づけを再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2023年5月期は、コロナ禍で抑制していた各事業への投資を再度積極化し、今後の更なる利益成長に向けてのターニングポイントとなる1年と位置付けております。」
コロナ禍で抑制していた各事業への投資を再加速し、2023年5月期を今後の利益成長に向けた転換点とする方針を初めて明示している。