ブックオフグループホールディングス(9278)・目標削除
2023年3月期までに連結経常利益30億円
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本有価証券報告書の経営方針・課題等では、「2023年3月期までに連結経常利益30億円」という目標値の記載がない。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「BOOKOFF SUPER BAZAAR」を5店舗(5号札幌宮の沢店、イトーヨーカドー流山店、水戸姫子店、アグロガーデン神戸駒ヶ林店、25号八尾永畑店)、「BOOKOFF」単独店を1店舗、「BOOKOFF 総合買取窓口」を3店舗」
2023年3月期の連結経常利益30億円目標の前提条件に含まれる複合店出店・総合買取窓口設置について、当第3四半期連結累計期間の具体的な出店実績が追加された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「BOOKOFF SUPER BAZAAR 5号札幌宮の沢店、BOOKOFF SUPER BAZAAR イトーヨーカドー流山店、BOOKOFF 総合買取窓口 経堂農大通り店の出店」
2023年3月期の連結経常利益30億円目標の前提条件に含まれる複合店出店・総合買取窓口設置について、具体的な出店実績が追加された。 - FY2019初出有価証券報告書
「<目標値> 2023年3月期までに連結経常利益30億円 <前提条件> ・国内主要都市を中心にブックオフ複合店の出店を年間4~5店舗継続して実施 ・首都圏を中心に総合買取窓口の設置を年間7~8拠点継続して実施 ・「ひとつのBOOKOFF」構想を実現するシステム開発投資の実施」
連結経常利益30億円という期限付きの業績目標と、複合店出店、総合買取窓口の設置、システム開発投資という前提条件を示した。