Komori

2022年8月 月次の売上状況について

2022年8月の国内直営店の既存店売上高は前年同月比110.7%、全店売上高は111.3%となり、前年を上回りました。月末の直営店数は前月から1店舗増えて410店舗となりました。

読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
110.7
前年比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2022年8月度2023年5月期
売上高
+10.7%
全店売上高
+11.3%
既存店売上高・率(%)
+10.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数直営店 410店舗 / FC加盟店 381店舗 / 全店合計 791店舗
当月出店数件数 4 / 店舗名 あそビバ イオンモール和歌山店 / 所在地 和歌山県和歌山市、件数 4 / 店舗名 BOOKOFF 春日部豊春店 / 所在地 埼玉県春日部市、件数 4 / 店舗名 BOOKOFF 鈴鹿ハンター店 / 所在地 三重県鈴鹿市、件数 4 / 店舗名 総合買取窓口 春日白山通り店 / 所在地 東京都文京区
月次コメント

既存店売上高前年比は110.7%となり、全店売上高前年比は111.3%となった。複数の商品カテゴリーの売上高が前年を上回った。

変動要因

トレーディングカード・ホビーの売上高が前年を上回った、アパレルの売上高が前年を上回った、貴金属・時計・ブランドバッグの売上高が前年を上回った、ソフトメディアの売上高が前年を上回った

前年同期の月次推移

営業月 2021年6月 / 既存店前年比 100.7、営業月 2021年7月 / 既存店前年比 102.6、営業月 2021年8月 / 既存店前年比 100.3、営業月 2021年9月 / 既存店前年比 110.2、営業月 2021年10月 / 既存店前年比 111.9、営業月 2021年11月 / 既存店前年比 108.8、営業月 2021年12月 / 既存店前年比 112.4、営業月 2022年1月 / 既存店前年比 111.6、営業月 2022年2月 / 既存店前年比 105.5、営業月 2022年3月 / 既存店前年比 108.1、営業月 2022年4月 / 既存店前年比 107.7、営業月 2022年5月 / 既存店前年比 108.3

集計範囲: 国内直営店

この月の売上
項目内容
対象月2022年8月度
対象事業年度2023年5月期
集計範囲国内直営店
当月売上高前年同月比110.7
全店売上高前年同月比111.3
既存店売上高前年同月比率(%) 110.7 / 既存店の定義 非開示
内訳別前年比名称 トレーディングカード・ホビー / 前年比 前年超、名称 アパレル / 前年比 前年超、名称 貴金属・時計・ブランドバッグ / 前年比 前年超、名称 ソフトメディア / 前年比 前年超
期末店舗数直営店 410店舗 / FC加盟店 381店舗 / 全店合計 791店舗
当月出店数件数 4 / 店舗名 あそビバ イオンモール和歌山店 / 所在地 和歌山県和歌山市、件数 4 / 店舗名 BOOKOFF 春日部豊春店 / 所在地 埼玉県春日部市、件数 4 / 店舗名 BOOKOFF 鈴鹿ハンター店 / 所在地 三重県鈴鹿市、件数 4 / 店舗名 総合買取窓口 春日白山通り店 / 所在地 東京都文京区
月次コメント既存店売上高前年比は110.7%となり、全店売上高前年比は111.3%となった。複数の商品カテゴリーの売上高が前年を上回った。
変動要因トレーディングカード・ホビーの売上高が前年を上回った、アパレルの売上高が前年を上回った、貴金属・時計・ブランドバッグの売上高が前年を上回った、ソフトメディアの売上高が前年を上回った
前年同期の月次推移営業月 2021年6月 / 既存店前年比 100.7、営業月 2021年7月 / 既存店前年比 102.6、営業月 2021年8月 / 既存店前年比 100.3、営業月 2021年9月 / 既存店前年比 110.2、営業月 2021年10月 / 既存店前年比 111.9、営業月 2021年11月 / 既存店前年比 108.8、営業月 2021年12月 / 既存店前年比 112.4、営業月 2022年1月 / 既存店前年比 111.6、営業月 2022年2月 / 既存店前年比 105.5、営業月 2022年3月 / 既存店前年比 108.1、営業月 2022年4月 / 既存店前年比 107.7、営業月 2022年5月 / 既存店前年比 108.3
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高主要KPI当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

トレーディングカード・ホビー、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグ、ソフトメディアなどの売上高が前年を上回ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年8月 月次の売上状況について|ブックオフグループホールディングス(9278)の適時開示 | Komori