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1595
百万円(第3四半期累計営業利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年6月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高67,340百万円進捗 75.7%
営業利益1,595百万円進捗 88.6%
経常利益2,041百万円進捗 88.7%
純利益(親会社株主帰属)1,290百万円進捗 92.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益73.94円
期末の財政状態
総資産41,076百万円
うち純資産 14,188 百万円自己資本比率 34.3%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高89,000百万円
営業利益1,800百万円
経常利益2,300百万円
純利益1,400百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 89,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,800百万円 / 経常利益 非開示 → 2,300百万円 / 純利益 非開示 → 1,400百万円
年間配当予想6円 → 20円
業績の増減要因
書籍売上は巣ごもり需要が旺盛だった前年同月期間を下回った一方、トレーディングカード・ホビーは売場拡大やデュエルスペース設置等の販売施策の効果で大幅に増加した。海外ではマレーシアのロックダウン解除後に客足が回復し、米国ではSNS等による認知向上で買取・販売が好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失当第3四半期は「-」(計上なし)
特別損益の内訳特別利益 項目 移転補償金 / 金額 58百万円、項目 債務免除益 / 金額 69百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 21百万円、項目 新型コロナウイルス感染症による損失 / 金額 70百万円、項目 その他 / 金額 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,547,413株
期末自己株式数3,088,900株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 67,340百万円 |
| 営業利益 | 1,595百万円 |
| 経常利益 | 2,041百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,290百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 73.94円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.3 / 前期末 31.9 |
| 総資産 | 41,076百万円 |
| 純資産 | 14,188百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 89,000百万円 / 営業利益 1,800百万円 / 経常利益 2,300百万円 / 純利益 1,400百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 89,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,800百万円 / 経常利益 非開示 → 2,300百万円 / 純利益 非開示 → 1,400百万円 |
| 年間配当予想 | 6円 → 20円 |
| 減損損失 | 当第3四半期は「-」(計上なし) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 移転補償金 / 金額 58百万円、項目 債務免除益 / 金額 69百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 21百万円、項目 新型コロナウイルス感染症による損失 / 金額 70百万円、項目 その他 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 20,547,413株 |
| 期末自己株式数 | 3,088,900株 |
| 業績の増減要因 | 書籍売上は巣ごもり需要が旺盛だった前年同月期間を下回った一方、トレーディングカード・ホビーは売場拡大やデュエルスペース設置等の販売施策の効果で大幅に増加した。海外ではマレーシアのロックダウン解除後に客足が回復し、米国ではSNS等による認知向上で買取・販売が好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内ブックオフ事業では、書籍売上が巣ごもり需要の反動で前年同月期間を下回った一方、トレーディングカード・ホビーは売場拡大やデュエルスペース設置などの販売施策により大幅に増加した。富裕層向け事業は新型コロナウイルス感染症の影響を受けたものの増収となり、海外事業ではロックダウン解除後の客足回復や、米国でのSNS等を使った認知向上により販売・買取が好調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。