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2022年5月期 第2四半期決算説明資料

2022年5月期の通期業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。期末配当予想も1株8円から15円へ引き上げた。

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2000
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この資料の中身

決算説明資料2022年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高42,776百万円
営業利益345百万円
経常利益662百万円
純利益457百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率59.8%
営業利益率0.8%
販管費25,234百万円
通期業績予想
売上高
87,000百万円
営業利益
1,350百万円
経常利益
1,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
850百万円
1株あたり期末配当金
15円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
お客様の外出・消費マインドが本格的に回復する時期を当第4四半期ごろと想定
新しい施策
  • 新プロモーション『あるじゃん!』の開始
  • トレカ専門店『Japan TCG Center吉祥寺駅北口店』の開店
  • 東急グループとの資源循環型まちづくりの実証実験開始
  • 賞味期限間近な訳あり加工食品の販売開始
  • 広報・SDGs推進室の新設
  • IT投資、店舗リニューアル、新規出店、海外展開の継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 公式スマホアプリ会員数373万人
    前年同期比前期末より+60万人
  • BOOKOFF Online店舗受取サービス利用額146前年同月比%
    前年同期比+46%
  • 店舗受取サービス利用者の店内ついで買い比率30%超
  • アプリ会員の年間購入金額(LTV)1.3倍従来カード会員比
  • 国内ブックオフ既存店売上高105.6前年同月期間比%
    前年同期比+5.6%
中期経営計画の目標
2025年5月期の経常利益水準24億円。2022年5月期は18億円の想定
財務目標
自己資本比率31.8%(2022年11月末実績)。財務目標値は非開示
市場規模・シェア
富裕層・超富裕層等の対象世帯475万世帯、超富裕層8.7万世帯、富裕層124万世帯、準富裕層342万世帯。市場シェアは非開示
店舗数・拠点数
期末の数794店(2021年11月末、直営409店・FC385店)
期中の出店Japan TCG Center吉祥寺駅北口店を2021年11月27日に開店。上期にBOOKOFFエンタメ化型リニューアル2店舗、BSBリニューアル9店舗を実施
従業員数
人数1,460名(2021年5月末、連結)
年間配当
15円(期末配当)。中間配当は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年5月期 第2四半期
売上高42,776百万円
営業利益345百万円
経常利益662百万円
純利益457百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
売上総利益率59.8%
営業利益率0.8%
販管費25,234百万円
通期業績予想売上高 87,000百万円 / 営業利益 1,350百万円 / 経常利益 1,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 850百万円 / 1株あたり期末配当金 15円
主要KPI指標名 公式スマホアプリ会員数 / 値 373万人 / 前年同期比 前期末より+60万人、指標名 BOOKOFF Online店舗受取サービス利用額 / 値 146前年同月比% / 前年同期比 +46%、指標名 店舗受取サービス利用者の店内ついで買い比率 / 値 30%超 / 前年同期比 非開示、指標名 アプリ会員の年間購入金額(LTV) / 値 1.3倍(従来カード会員比) / 前年同期比 非開示、指標名 国内ブックオフ既存店売上高 / 値 105.6前年同月期間比% / 前年同期比 +5.6%
店舗数・拠点数期末の数 794店(2021年11月末、直営409店・FC385店) / 期中の出店 Japan TCG Center吉祥寺駅北口店を2021年11月27日に開店。上期にBOOKOFFエンタメ化型リニューアル2店舗、BSBリニューアル9店舗を実施 / 期中の退店 非開示
従業員数人数 1,460名(2021年5月末、連結) / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提お客様の外出・消費マインドが本格的に回復する時期を当第4四半期ごろと想定
中期経営計画の目標2025年5月期の経常利益水準24億円。2022年5月期は18億円の想定
財務目標自己資本比率31.8%(2022年11月末実績)。財務目標値は非開示
年間配当15円(期末配当)。中間配当は非開示
市場規模・シェア富裕層・超富裕層等の対象世帯475万世帯、超富裕層8.7万世帯、富裕層124万世帯、準富裕層342万世帯。市場シェアは非開示
新しい施策新プロモーション『あるじゃん!』の開始、トレカ専門店『Japan TCG Center吉祥寺駅北口店』の開店、東急グループとの資源循環型まちづくりの実証実験開始、賞味期限間近な訳あり加工食品の販売開始、広報・SDGs推進室の新設、IT投資、店舗リニューアル、新規出店、海外展開の継続
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内感染者数の減少に伴って国内ブックオフ事業の既存店売上高が好調に推移したこと、各種コストを見直したこと、自治体から支給された時短等協力金を営業外収益に計上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年5月期 第2四半期決算説明資料|ブックオフグループホールディングス(9278)の適時開示 | Komori