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2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比19.2%増、営業利益は同221.8%増となり、大幅な増収増益となった。通期業績予想と年間配当予想は直近公表値から修正されたが、修正前の数値はこの短信には記載されていない。

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規模
221.8
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高320,699百万円前年比 +19.2%進捗 49.3%
営業利益12,299百万円前年比 +221.8%進捗 58.6%
経常利益11,067百万円前年比 +163.1%進捗 59.8%
純利益(親会社株主帰属)9,186百万円前年比 +163.6%進捗 61.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益127.87円
期末の財政状態
総資産320,706百万円
うち純資産 67,684 百万円自己資本比率 21.1%前期末比 +1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高国内拠点紙パルプ等卸売 133,675百万円(前年比 +7.9%)、海外拠点紙パルプ等卸売 186,431百万円(前年比 +28.9%)、不動産賃貸事業 592百万円(前年比 -4.8%)
セグメント別利益国内拠点紙パルプ等卸売 3,611百万円(前年比 +47.6%)、海外拠点紙パルプ等卸売 10,287百万円(前年比 +273.8%)、不動産賃貸事業 58百万円(前年比 -32.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高650,000百万円(前年比 +15.4%)
営業利益21,000百万円(前年比 +123.9%)
経常利益18,500百万円(前年比 +109.2%)
純利益15,000百万円(前年比 +100.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 650,000百万円 / 営業利益 非開示 → 21,000百万円 / 経常利益 非開示 → 18,500百万円 / 純利益 非開示 → 15,000百万円
年間配当予想14.00円 → 20.00円
業績の増減要因

販売価格の修正、円安による輸出価格の上昇、海外での市況価格上昇や需要好調、豪州の企業買収効果、東南アジアのグループ企業再編統合など

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 3社(BB Pack GmbH、Cr8packaging GmbH、Printmate GmbH) / 除外 0社
減損損失当期の減損損失は計上なし。セグメント情報でも固定資産の減損損失について「該当事項はありません」
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 624百万円 / 特別損失 固定資産除却損 24百万円、固定資産売却損 0百万円、投資有価証券評価損 7百万円、その他 12百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数73,244,408株
期末自己株式数1,388,226株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高320,699百万円(前年比 +19.2%)
営業利益12,299百万円(前年比 +221.8%)
経常利益11,067百万円(前年比 +163.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益9,186百万円(前年比 +163.6%)
1株当たり当期純利益127.87円
自己資本比率当期末 21.1 / 前期末 19.4
総資産320,706百万円
純資産67,684百万円
通期業績予想売上高 650,000百万円(前年比 +15.4%) / 営業利益 21,000百万円(前年比 +123.9%) / 経常利益 18,500百万円(前年比 +109.2%) / 純利益 15,000百万円(前年比 +100.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 650,000百万円 / 営業利益 非開示 → 21,000百万円 / 経常利益 非開示 → 18,500百万円 / 純利益 非開示 → 15,000百万円
年間配当予想14.00円 → 20.00円
セグメント別売上高国内拠点紙パルプ等卸売 133,675百万円(前年比 +7.9%)、海外拠点紙パルプ等卸売 186,431百万円(前年比 +28.9%)、不動産賃貸事業 592百万円(前年比 -4.8%)
セグメント別利益国内拠点紙パルプ等卸売 3,611百万円(前年比 +47.6%)、海外拠点紙パルプ等卸売 10,287百万円(前年比 +273.8%)、不動産賃貸事業 58百万円(前年比 -32.6%)
減損損失当期の減損損失は計上なし。セグメント情報でも固定資産の減損損失について「該当事項はありません」
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 624百万円 / 特別損失 固定資産除却損 24百万円、固定資産売却損 0百万円、投資有価証券評価損 7百万円、その他 12百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 3社(BB Pack GmbH、Cr8packaging GmbH、Printmate GmbH) / 除外 0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数73,244,408株
期末自己株式数1,388,226株
業績の増減要因販売価格の修正、円安による輸出価格の上昇、海外での市況価格上昇や需要好調、豪州の企業買収効果、東南アジアのグループ企業再編統合など
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内事業では販売価格の修正や円安による輸出価格の上昇、海外事業では価格修正に伴う市況価格の上昇、好調な需要、豪州の現地企業買収効果、東南アジアのグループ企業再編統合などが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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