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M&A・子会社異動9274KPPグループホールディングス商社・卸売

会社分割による持株会社体制への移行及び分割準備会社設立に関するお知らせ

国際紙パルプ商事は、事業を新設する100%子会社に承継させ、自社は上場を維持する持株会社体制へ移行する方針を決めた。移行は株主総会の承認を条件に、2022年10月1日に行う予定。

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この取引

本吸収分割
相手方(対象会社)国際紙パルプ商事分割準備株式会社
開示した会社KPPグループホールディングス
議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで187日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

紙・板紙・紙加工品・パルプ・古紙・化成品・紙関連機械・包装資材・その他関連商品の売買及び輸出入並びに不動産の保有、賃貸、倉庫業等

所在地 東京都中央区資本金 10百万円設立年月日 2022年4月1日(予定)
業績への影響

連結業績に与える影響は軽微と考えております。

手続きと前提
実行の前提条件2022年6月下旬に開催予定の第148期定時株主総会の承認
取得後の経営体制当社は持株会社として引続き上場を維持する。分割準備会社は当社の完全子会社となり、当社の代表取締役が代表取締役を兼務する予定。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称国際紙パルプ商事分割準備株式会社
対象会社の名称国際紙パルプ商事分割準備株式会社
対象会社の事業内容紙・板紙・紙加工品・パルプ・古紙・化成品・紙関連機械・包装資材・その他関連商品の売買及び輸出入並びに不動産の保有、賃貸、倉庫業等
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金10百万円
対象会社の設立年月日2022年4月1日(予定)
議決権所有割合異動後 100%(異動前は非開示)
業績への影響連結業績に与える影響は軽微と考えております。
取締役会決議日2022年3月28日
契約締結日2022年5月下旬(予定)
実行日・効力発生日2022年10月1日(予定)
実行の前提条件2022年6月下旬に開催予定の第148期定時株主総会の承認
取得後の経営体制当社は持株会社として引続き上場を維持する。分割準備会社は当社の完全子会社となり、当社の代表取締役が代表取締役を兼務する予定。
この書類が述べていない項目(18件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業規模の拡大に伴うグローバル・ガバナンスの強化、ポートフォリオ改革、新規事業の拡大、サステナビリティ・マネジメントの推進を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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