コーア商事ホールディングス(9273)・リスク削除
米中貿易摩擦による世界経済減速
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米中摩擦・新型コロナウイルスによる世界経済の不確実性43社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。35社中13社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3削除有価証券報告書当四半期の経済環境説明では、米中貿易摩擦による世界経済減速・先行き不透明感への言及はなく、新型コロナウイルス感染拡大による世界的な経済下振れリスクへ焦点が移っている。
- FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、アメリカと中国との貿易摩擦による先行き不透明感が依然続く中、国内では設備投資は堅調に推移したものの消費税増税による個人消費の動向が懸念されております。」
米中貿易摩擦による「世界経済減速」という前四半期の表現から、「先行き不透明感が依然続く」という表現へ焦点が移っている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「アメリカと中国との貿易摩擦による世界経済減速が懸念されるものの」
米中貿易摩擦による世界経済減速を、当四半期の国内外経済環境に関する懸念として初めてスレッド化した。