読む価値
78重要
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
326000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による新株式発行
誰に、どれだけ出るか326,000株
326,000株
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(326,000株)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき653.18円
発行価額の総額212,936,680円
調達する資金の額
払込金額の総額212,936,680円、差引手取概算額210,936,680円
発行諸費用の概算額
2,000,000円(払込金額の総額と手取概算額との差額から算出)
資金の具体的な使途
当社グループの設備投資資金。連結子会社コーアイセイ株式会社への投融資を通じ、蔵王第二工場新設に係る設備投資資金の一部に充当金額 第三者割当増資分210,936,680円および一般募集分と合わせた手取概算額合計1,611,950,000円・支出予定時期 2025年6月末まで
既存の株式数と、増える分
+0.78%増える割合
41,793,980株42,119,980株
約0.78%(今回の増加株式数326,000株/現在の発行済株式総数41,793,980株)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
引受人・主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
オーバーアロットメント
売出株式数および第三者割当の上限株数は非開示
払込期日
2024年6月26日
払込金額の算定根拠
2024年5月27日付取締役会決議による第三者割当増資。1株653.18円。基準とした終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は本書類では非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
2024年5月27日決議の公募による新株式発行およびオーバーアロットメントによる売出し(詳細金額は本書類では非開示)
業績への影響
本書類では業績への影響について非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 326,000株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき653.18円 |
| 発行価額の総額 | 212,936,680円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額212,936,680円、差引手取概算額210,936,680円 |
| 発行諸費用の概算額 | 2,000,000円(払込金額の総額と手取概算額との差額から算出) |
| 資金の具体的な使途 | 内容 当社グループの設備投資資金。連結子会社コーアイセイ株式会社への投融資を通じ、蔵王第二工場新設に係る設備投資資金の一部に充当 / 金額 第三者割当増資分210,936,680円および一般募集分と合わせた手取概算額合計1,611,950,000円 / 支出予定時期 2025年6月末まで |
| 払込期日 | 2024年6月26日 |
| 割当予定先 | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(326,000株) |
| 希薄化率 | 約0.78%(今回の増加株式数326,000株/現在の発行済株式総数41,793,980株) |
| 発行済株式総数 | 41,793,980株 → 42,119,980株(約0.78%) |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年5月27日付取締役会決議による第三者割当増資。1株653.18円。基準とした終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は本書類では非開示 |
| 引受人・主幹事 | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数および第三者割当の上限株数は非開示 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2024年5月27日決議の公募による新株式発行およびオーバーアロットメントによる売出し(詳細金額は本書類では非開示) |
| 業績への影響 | 本書類では業績への影響について非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
割当予定先の保有方針行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。割当先から発行予定株式数の全部について申込みを行う旨の通知があったため。調達資金は、連結子会社を通じた蔵王第二工場新設に係る設備投資資金の一部に充当する予定。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。