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ブティックス(9272)・施策前進

オンライン展とリアル展を融合したハイブリッド展示会DXPO

FY2022-Q1に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY20262021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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オンライン・リアル融合型展示会DXPOの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「展示会事業のうちIT分野におきましては、「DXPO(読み:ディーエクスポ)」を、東京都(夏、秋の年2回開催)・大阪府・福岡県、及びオンラインでの開催に加え、愛知県にて「DXPO名古屋」、神奈川県にて「DXPO横浜」を新規開催するため、来場者及び出展社への販促活動を行ってまいりました。」

    DXPOについて名古屋・横浜を実際に新規開催し、東京・大阪・福岡・オンラインを含む展開を拡大した。さらに札幌開催も決定し、2027年には新潟・神戸・愛媛での開催計画を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「展示会事業のうちIT分野におきましては、「DXPO(読み:ディーエクスポ)」を、東京都(夏、秋の年2回開催)・大阪府・福岡県、及びオンラインでの開催に加え、愛知県にて「DXPO名古屋」、神奈川県にて「DXPO横浜」を新規開催するため、来場者及び出展社への販促活動を行ってまいりました。」

    DXPOについて、東京・大阪・福岡・オンラインでの開催に加え、名古屋・横浜での新規開催に向けた販促活動を進めた。また、当中間連結会計期間には中部地方初の名古屋展を実際に開催した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、7月に東京展[夏]、10月に福岡展、11月に東京展[秋]、3月に大阪展を開催いたしました。」

    DXPOを東京、大阪、福岡、オンラインで運営し、東京[秋]を新規開催した。2026年3月期にはDXPO名古屋・DXPO横浜の新規開催を予定している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ハイブリッド展示会「DXPO」とは、オンライン展の開設期間中(365日24時間)に並行してリアル展を年複数回開催し、リアル展の会期前1ヵ月及び会期後1ヵ月は、オンライン展でも集中的にマッチングすることで、「見込客獲得の量」と「商談の質」を高めつつ、かつ、年間を通じて継続的なマッチングの機会を提供するサービスです。」「また、システム開発・セキュリティ・IT人材育成のための展示会「IT・情シスDXPO」を2025年3月に大阪で開催することを決定し、開催に向けた販促活動を行ってまいりました。」

    DXPOのオンライン展とリアル展を組み合わせる仕組みを継続し、新たにIT・情シスDXPOを2025年3月に大阪で開催することを決定した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、「バックオフィスDXPO」及び「営業・マーケ/広告・販促/店舗・EC DXPO」をオンライン上で開催するとともに、8月に東京展、10月に九州で初となる福岡展を開催いたしました。」

    DXPOについてオンライン展と東京展に加え、九州で初となる福岡展を開催する段階まで進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「バックオフィスDXPO」及び「営業・マーケ/広告・販促/店舗・EC DXPO」をオンライン上で開催するとともに、8月に東京展を開催いたしました。」

    DXPOについてオンライン展を開催し、8月に東京展を開催する段階まで進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「DXPO」の第1弾として、「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO(*)」の東京都、大阪府及びオンライン上での開催を決定し、当事業年度においては、8月に東京展及び3月に大阪展を初開催し、来場者であるバックオフィス部門、フロントオフィス部門の決裁権限者及び出展社である各種システムベンダー・サプライヤーから、高い評価をいただいております。」

    DXPOの東京展・大阪展を初開催し、ハイブリッド展示会事業は売上高406,060千円、セグメント利益133,694千円を計上した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「DXPO」の第1弾として、「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO(*4)」の東京都、大阪府及びオンライン上での開催を決定し、当第3四半期累計期間においては、8月に東京展を初開催し、来場者であるバックオフィス部門、フロントオフィス部門の決裁権限者及び出展社である各種システムベンダー・サプライヤーから、高い評価をいただいております。」

    DXPOの第1弾として東京展を初開催し、累計売上高250,457千円、セグメント利益93,001千円を計上した。大阪展に向けた販促活動も継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「DXPO」の第1弾として、「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO」の東京都、大阪府及びオンライン上での開催を決定し、販促活動を行ってまいりました。当第2四半期累計期間においては、8月に東京展を初開催し、来場者であるバックオフィス部門、フロントオフィス部門の決裁権限者及び出展社である各種システムベンダー・サプライヤーから、高い評価をいただきました。」

    DXPOの第1弾として東京・大阪・オンラインでの開催を決定し、8月に東京展を初開催した。ハイブリッド展示会事業は第2四半期累計で売上高243,728千円、セグメント利益117,338千円を計上した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「DXPO」の第1弾として、「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO」の東京、大阪及びオンライン上での開催を決定し、販促活動を行ってまいりました。以上の結果、当第1四半期累計期間においては、ハイブリッド展示会事業の売上高は300千円、セグメント損失は30,933千円(前年同四半期は10,989千円の損失)となりました。」

    DXPOの東京・大阪・オンライン開催を決定して販促活動を進め、ハイブリッド展示会事業で初めて300千円の売上高を計上した。一方、セグメント損失も30,933千円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2023年3月期においては、当社初となるIT業界の展示会として、東京、大阪及びオンライン上で「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO」の開催を予定しております。」「この結果、2023年3月期開催の「DXPO」に向けて獲得した契約小間数は624小間となりました。」

    DXPOは2023年3月期のIT業界向け開催に向け、東京・大阪・オンラインの開催計画を具体化し、契約小間数624小間を獲得した。なお、当事業年度は売上計上がなく、セグメント損失は64,344千円となった。
  12. FY2022-Q3販促継続・先行損失有価証券報告書

    「また、ハイブリッド展示会事業として、オンライン展とリアル展をシームレスに融合させ、双方の強みを活かした、新発想のハイブリッド展示会「DXPO(読み:ディーエクスポ)」の開催を発表し、7月より販促活動を行ってまいりました。」

    DXPOの開催発表後、7月から販促活動を継続している。第3四半期累計では売上高の計上はなく、セグメント損失42,315千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ハイブリッド展示会「DXPO」とは、オンライン展の開設期間中(365日24時間)に並行してリアル展を年2回開催し、リアル展の会期前1ヵ月及び会期後2ヵ月は、オンライン展でも集中的にマッチングすることで、「見込客獲得の量」と「商談の質」を高めつつ、かつ、年間を通じて継続的なマッチングの機会を提供する新サービスです。第1四半期会計期間より準備を開始し、7月より販促活動を本格的に開始いたしました。」

    DXPOについて、365日24時間のオンライン展、年2回のリアル展、会期前後の集中マッチングという仕組みを示し、7月から販促活動を本格化した。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ハイブリッド展示会「DXPO」とは、オンライン展の開設期間中(365日24時間)に並行してリアル展を年2回開催し、リアル展の会期前1ヵ月及び会期後2ヵ月は、オンライン展でも集中的にマッチングすることで、「見込客獲得の量」と「商談の質」を高めつつ、かつ、年間を通じて継続的なマッチングの機会を提供する新サービスです。当第1四半期会計期間より準備を開始し、7月より販促活動を本格的に開始いたしました。」

    オンライン展を365日24時間開設し、リアル展を年2回併催するDXPOを新サービスとして準備し、7月から販促活動を開始した。
一緒に動いた変遷

「商談型展示会の他都市圏への展開」は、この変遷が動いた19回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171110101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商談型展示会の他都市圏への展開17回
  3. 2M&A仲介事業の拡大と成約早期化11回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策10回
  5. 4新しいサービスと市場の創造10回
  6. 5専門人材の採用・育成・維持10回
  7. 6展示会規模とM&A成約組数の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブティックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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