内部留保を優先し配当を未定とする方針
FY2018に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当は実施されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当は実施されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当は実施されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
第3四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間も無配が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間も無配が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
第3四半期累計期間も無配が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も無配が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間も無配が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間も配当は実施されず、無配が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在は今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先する方針であり、内部留保資金につきましては、財務体質の強化及び、将来の事業展開と事業展開のために必要な、商談型展示会事業及びM&A仲介事業の営業活動を行うにあたっての専門知識及び経験を有する人材の採用の強化を図るための資金として、有効に活用していく方針であります。」
創業以来の無配を継続し、当面は事業展開・財務体質強化・人材採用への内部留保を優先している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」
当四半期累計期間においても配当は実施されておらず、配当を行わない状態が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在は今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先する方針であり、内部留保資金につきましては、財務体質の強化及び、将来の事業展開と事業展開のために必要な、商談型展示会事業及びM&A仲介事業の営業活動を行うにあたっての専門知識及び経験を有する人材の採用の強化を図るための資金として、有効に活用していく方針であります。」
設立以来無配であり、利益還元は重要課題としつつ、当面は内部留保を優先している。