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ブティックス(9272)・事実再定義

新規事業のテストマーケティング段階

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20202019: 120192020: 220202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、商談型展示会事業、ハイブリッド展示会事業、M&A仲介事業、その他の事業セグメントにて事業を運営しており、報告セグメントと事業セグメントは同一の区分で管理しております。」

    従来のCareTEX365事業・海外事業をまとめた「新規事業」という区分から、ハイブリッド展示会事業を独立セグメントとし、配食マッチング事業をその他に区分する形へ整理されている。
  2. FY2020通期売上・損失・減損の計上有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度においては、売上高は4,197千円、セグメント損失は21,202千円となりました。」

    CareTEX365事業と海外事業からなる新規事業は、通期売上高4,197千円、セグメント損失21,202千円となり、固定資産減損と関係会社出資金評価損も計上した。
  3. FY2020-Q3第3四半期売上・損失の計上有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、新規事業が現状、テストマーケティング段階にあること、並びに主力事業である商談型展示会とM&A仲介サービスの育成にリソースを優先した結果、売上高は2,093千円、セグメント損失は21,284千円となりました。」

    新規事業が引き続きテストマーケティング段階にあることを示し、第3四半期累計の売上高2,093千円、セグメント損失21,284千円を計上した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、新規事業が現状、テストマーケティング段階にあること、並びに主力事業である商談型展示会とM&A仲介サービスの育成にリソースを優先した結果、当第2四半期累計期間においては、売上高は1,111千円、セグメント損失は17,896千円となりました。」

    CareTEX365事業と海外事業からなる新規事業は、現時点でテストマーケティング段階にあり、当第2四半期累計期間は売上高1,111千円、セグメント損失17,896千円となっている。
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