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第二次中期経営計画の策定に関するお知らせ

2029年3月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画「Vision2029」を策定した。売上高・営業利益の拡大と、2028年3月期を基準期としたプライム市場上場を目指し、人材採用支援事業を展示会事業へ統合する。

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この資料の中身

中期経営計画説明資料2027年3月期~2029年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高
値
2026年3月期実績5,469
2027年3月期予想7,021
2028年3月期計画8,523
2029年3月期計画10,175
営業利益
値
2026年3月期実績1,559
2027年3月期予想2,211
2028年3月期計画2,917
2029年3月期計画4,001
経常利益
値
2026年3月期実績1,565
2027年3月期予想2,218
2028年3月期計画2,930
2029年3月期計画4,012
純利益
値
2026年3月期実績619
2027年3月期予想1,419
2028年3月期計画1,875
2029年3月期計画2,568
営業利益率
2026年3月期28.5%
2027年3月期31.5%
2028年3月期34.2%
2029年3月期39.3%
通期業績予想
売上高
2027年3月期7,021百万円
2028年3月期8,523百万円
2029年3月期10,175百万円
営業利益
2027年3月期2,211百万円
2028年3月期2,917百万円
2029年3月期4,001百万円
経常利益
2027年3月期2,218百万円
2028年3月期2,930百万円
2029年3月期4,012百万円
当期純利益
2027年3月期1,419百万円
2028年3月期1,875百万円
2029年3月期2,568百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画どおり達成、営業利益・経常利益は1年遅れで96%到達、当期純利益は未達成
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
一定の前提に基づくとの記載はあるが、為替・原材料価格・金利等の具体的数値は非開示
新しい施策
  • 人材採用支援事業を展示会事業へ統合
  • 新卒向け大規模ハイブリッド就活イベント『Growth就活DXPO』を2027年3月期から開催
  • 介護分野で2028年3月期より新潟展・愛媛展を新規開催
  • IT分野で2027年3月期より札幌展および製造業向け・建設業向け・店舗・商業施設向けの新規展を順次開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • CareTEX年間来場者数45,000名
  • CareTEX年間出展社数1,300社
  • DXPO年間来場者数49,000名
  • DXPO年間出展社数2,250社
  • M&A買い手データベース19,000社
  • M&A累積成約実績2,119件
  • M&A成約までの平均期間4.2カ月
  • M&Aコンサルタント数67名
    前年同期比20/3期から約7倍
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
M&A案件の譲渡対価数百万円~1億円程度
Growth就活DXPO出展小間数
2027年3月期400小間
2028年3月期700小間
2029年3月期1,000小間
セグメント別実績
展示会事業
2026年3月期売上高3,210
2026年3月期セグメント利益1,198
介護分野売上高1,263
IT分野売上高1,718
採用支援分野売上高228
M&A仲介事業
2026年3月期売上高2,258
2026年3月期セグメント利益999
中期経営計画の目標
計画名Vision2029
対象期間2027年3月期~2029年3月期
2029年3月期売上高10,175
2029年3月期営業利益4,001
2029年3月期経常利益4,012
2029年3月期当期純利益2,568
プライム市場上場目標2028年3月期を基準期として上場
2026年3月期実績との対比売上高1.86倍、営業利益2.56倍
財務目標
純資産
2026年3月期2,989百万円
2027年3月期4,197百万円
2028年3月期6,124百万円
2029年3月期8,705百万円
市場規模・シェア
展示会事業市場規模約1,600億円(平常時、会社推定)
展示会事業の拡大余地約160~320億円
M&A介護分野の拡大余地約100~120億円
介護分野M&Aシェア2.2%
従業員数
人数234人
基準日2026年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類中期経営計画説明資料
対象決算期2027年3月期~2029年3月期
売上高value 2026年3月期実績 5,469 / 2027年3月期予想 7,021 / 2028年3月期計画 8,523 / 2029年3月期計画 10,175 / yoy_pct 非開示
営業利益value 2026年3月期実績 1,559 / 2027年3月期予想 2,211 / 2028年3月期計画 2,917 / 2029年3月期計画 4,001 / yoy_pct 非開示
経常利益value 2026年3月期実績 1,565 / 2027年3月期予想 2,218 / 2028年3月期計画 2,930 / 2029年3月期計画 4,012 / yoy_pct 非開示
純利益value 2026年3月期実績 619 / 2027年3月期予想 1,419 / 2028年3月期計画 1,875 / 2029年3月期計画 2,568 / yoy_pct 非開示
営業利益率2026年3月期 28.5% / 2027年3月期 31.5% / 2028年3月期 34.2% / 2029年3月期 39.3% / 前年同期比 非開示
通期業績予想売上高 2027年3月期 7,021百万円 / 2028年3月期 8,523百万円 / 2029年3月期 10,175百万円 / 営業利益 2027年3月期 2,211百万円 / 2028年3月期 2,917百万円 / 2029年3月期 4,001百万円 / 経常利益 2027年3月期 2,218百万円 / 2028年3月期 2,930百万円 / 2029年3月期 4,012百万円 / 当期純利益 2027年3月期 1,419百万円 / 2028年3月期 1,875百万円 / 2029年3月期 2,568百万円
計画に対する自己評価売上高は計画どおり達成、営業利益・経常利益は1年遅れで96%到達、当期純利益は未達成
セグメント別実績展示会事業 2026年3月期売上高 3,210 / 2026年3月期セグメント利益 1,198 / 介護分野売上高 1,263 / IT分野売上高 1,718 / 採用支援分野売上高 228 / M&A仲介事業 2026年3月期売上高 2,258 / 2026年3月期セグメント利益 999
主要KPI指標名 CareTEX年間来場者数 / 値 45,000名 / 前年同期比 非開示、指標名 CareTEX年間出展社数 / 値 1,300社 / 前年同期比 非開示、指標名 DXPO年間来場者数 / 値 49,000名 / 前年同期比 非開示、指標名 DXPO年間出展社数 / 値 2,250社 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A買い手データベース / 値 19,000社 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A累積成約実績 / 値 2,119件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A成約までの平均期間 / 値 4.2カ月 / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aコンサルタント数 / 値 67名 / 前年同期比 20/3期から約7倍
単価と数量の指標M&A案件の譲渡対価 数百万円~1億円程度 / Growth就活DXPO出展小間数 2027年3月期 400小間 / 2028年3月期 700小間 / 2029年3月期 1,000小間
従業員数人数 234人 / 基準日 2026年3月31日 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提一定の前提に基づくとの記載はあるが、為替・原材料価格・金利等の具体的数値は非開示
中期経営計画の目標計画名 Vision2029 / 対象期間 2027年3月期~2029年3月期 / 2029年3月期売上高 10,175 / 2029年3月期営業利益 4,001 / 2029年3月期経常利益 4,012 / 2029年3月期当期純利益 2,568 / プライム市場上場目標 2028年3月期を基準期として上場 / 2026年3月期実績との対比 売上高1.86倍、営業利益2.56倍
財務目標純資産 2026年3月期 2,989百万円 / 2027年3月期 4,197百万円 / 2028年3月期 6,124百万円 / 2029年3月期 8,705百万円 / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示 / 自己資本比率 非開示
市場規模・シェア展示会事業市場規模 約1,600億円(平常時、会社推定) / 展示会事業の拡大余地 約160~320億円 / M&A介護分野の拡大余地 約100~120億円 / 介護分野M&Aシェア 2.2%
新しい施策人材採用支援事業を展示会事業へ統合、新卒向け大規模ハイブリッド就活イベント『Growth就活DXPO』を2027年3月期から開催、介護分野で2028年3月期より新潟展・愛媛展を新規開催、IT分野で2027年3月期より札幌展および製造業向け・建設業向け・店舗・商業施設向けの新規展を順次開始
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

更なる事業拡大を図り、企業理念「マッチング・ファースト」を実現するとともに、2028年3月期を基準期としてプライム市場への上場を果たすため。人材採用支援事業については、「Growth就活DXPO」を軸に事業を再構築し、第3の柱に育成するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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