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通期2025年4月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準売上高5,469百万円前年比 +26.0%
営業利益1,559百万円前年比 +13.8%
経常利益1,565百万円前年比 +14.3%
純利益(親会社株主帰属)619百万円前年比 +387.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益63.35円
売上高営業利益率28.5%
期末の財政状態
総資産5,584百万円
うち純資産 2,989 百万円自己資本比率 47.0%前期末比 +5.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,397
投資-90
財務-299
純増減+1,008
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,690百万円
セグメント別売上高展示会事業 2,981.69千円、M&A仲介事業 2,258.91千円、人材採用支援事業 228.61千円
セグメント別利益展示会事業 1,146.76千円、M&A仲介事業 999.78千円、人材採用支援事業 51.92千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,021百万円(前年比 +28.4%)
営業利益2,211百万円(前年比 +41.8%)
経常利益2,218百万円(前年比 +41.7%)
純利益1,419百万円(前年比 +129.2%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
展示会の新規開催・既存展の規模拡大による出展小間数の増加、M&A仲介案件の成約、及び人材採用支援事業における学生集客の苦戦・返金負債の追加計上・減損損失の計上
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 社名 株式会社リアライブ
重要な後発事象2026年5月13日開催の取締役会で、第19回新株予約権189個及び第20回新株予約権491個を2026年5月28日付で発行することを決議しました。また、2027年3月期第1四半期から人材採用支援事業を展示会事業に統合し、報告セグメントを2区分とします。
減損損失376,892千円。のれん及び人材採用支援事業に係る固定資産(採用イベント事業148,915千円、人材紹介事業227,976千円)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 抱合せ株式消滅差損 236,890千円、減損損失 376,892千円
減価償却費93,652千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数10,160,400
期末自己株式数375,150
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 5,469百万円(前年比 +26.0%) |
| 営業利益 | 1,559百万円(前年比 +13.8%) |
| 経常利益 | 1,565百万円(前年比 +14.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 619百万円(前年比 +387.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 63.35円 |
| 売上高営業利益率 | 28.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 47.0% / 前期末 42.0% |
| 総資産 | 5,584百万円 |
| 純資産 | 2,989百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,397百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -90百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -299百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,690百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,021百万円(前年比 +28.4%) / 営業利益 2,211百万円(前年比 +41.8%) / 経常利益 2,218百万円(前年比 +41.7%) / 純利益 1,419百万円(前年比 +129.2%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 展示会事業 2,981.69千円、M&A仲介事業 2,258.91千円、人材採用支援事業 228.61千円 |
| セグメント別利益 | 展示会事業 1,146.76千円、M&A仲介事業 999.78千円、人材採用支援事業 51.92千円 |
| 減価償却費 | 93,652千円 |
| 減損損失 | 376,892千円。のれん及び人材採用支援事業に係る固定資産(採用イベント事業148,915千円、人材紹介事業227,976千円) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 抱合せ株式消滅差損 236,890千円、減損損失 376,892千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 1 / 社名 株式会社リアライブ |
| 重要な後発事象 | 2026年5月13日開催の取締役会で、第19回新株予約権189個及び第20回新株予約権491個を2026年5月28日付で発行することを決議しました。また、2027年3月期第1四半期から人材採用支援事業を展示会事業に統合し、報告セグメントを2区分とします。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 10,160,400 |
| 期末自己株式数 | 375,150 |
| 業績の増減要因 | 展示会の新規開催・既存展の規模拡大による出展小間数の増加、M&A仲介案件の成約、及び人材採用支援事業における学生集客の苦戦・返金負債の追加計上・減損損失の計上 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。展示会事業では新規展の開催と既存展示会の規模拡大により出展小間数が増加し、M&A仲介事業では案件成約が堅調に推移しました。一方、人材採用支援事業では学生集客の苦戦や内定辞退に備えた返金負債の追加計上があり、将来の回収可能性を検討した結果、のれん及び関連固定資産の減損損失を計上しました。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。