和心(9271)・事実再掲
通期業績予想の下方修正
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績予想・配当予想の下方修正16社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の沈静時期や政府の動向、顧客先の状況や動向など、現時点では業績に影響を与える未確定要素が多いことから、通期業績予想を未定とします。」
新型コロナウイルス感染症による不確実性を理由に、通期業績予想の未定を継続している。 - FY2020-Q1第2四半期・通期業績予想の未定化有価証券報告書
「第2四半期累計期間業績予想及び通期業績予想を未定とします。」
新型コロナウイルス感染症の沈静時期や政府・顧客の動向等の未確定要素が多いとして、第2四半期累計期間および通期の業績予想を未定とした。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「期初に見込んでおりました業績を修正せざるを得ない状況となりました。」
前期中に行った通期業績予想の下方修正を、2019年12月期の業績説明でも事実として取り上げている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「8月に通期業績予想の下方修正をいたしました。」
在庫不足、天候、消費志向の変化などを背景として、8月に通期業績予想を下方修正した事実を開示した。