和心(9271)・施策再掲
多言語SEO・顧客情報統合・RFID在庫管理
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データベース活用によるサービス・事業運営の高度化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「(ア)新規ブランドの継続的なリリース(イ)新規商材におけるOEM制作サイトのリリース(ウ)各事業店舗及びECサイトにおける顧客情報の統合」
新規ブランド、OEM制作サイト、顧客情報統合、多言語対応、RFID在庫管理を引き続きIT施策として掲げている。 - FY2018前進有価証券報告書
「商材毎に特化した13のOEM制作サイト(2018年12月31日現在)を開設し、新規顧客開拓の主要手段としております。」
OEM制作サイトの展開数を13サイトと具体化し、新規顧客開拓の主要手段として位置付けた。 - FY2017初出有価証券報告書
「(ア)新規ブランドの継続的なリリース、(イ)新規商材におけるOEM制作サイトのリリース、(ウ)各事業店舗及びECサイトにおける顧客情報の統合」
モノ事業では新ブランド・OEMサイト・顧客情報統合、コト事業では上位国向け多言語対応とRFIDによる在庫管理を挙げている。12か国語のECサイト展開も記載している。