和心(9271)・施策削除
宅配着物レンタルサービス
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宅配型着物レンタルサービスの運営・事業譲渡1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「なお、2022年12月末日にコト事業を事業譲渡しました。」
宅配着物レンタルサービスを含むコト事業を事業譲渡したため、当社の継続事業としての位置付けが終了した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「モノ事業における店舗展開以外に、ECサイトにおける販売、OEMサービス、宅配着物レンタルサービス等の強化により、収益の確保を図ってまいります。」
宅配着物レンタルを含む店舗外サービスを収益確保策として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「モノ事業における店舗展開以外に、ECサイトにおける販売、OEMサービス、宅配着物レンタルサービス等の強化により、収益の確保を図ってまいります。」
宅配着物レンタルを含む店舗外サービスを収益確保策として継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「近年、宅配レンタル部門は需要が伸びております。」
宅配着物レンタルについて、需要の伸長を年次報告で明示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「モノ事業における店舗展開以外に、ECサイトにおける販売、OEMサービス、宅配着物レンタルサービス等の強化により、収益の確保を図ってまいります。」
宅配着物レンタルを含む店舗外サービスを収益確保策として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「モノ事業における店舗展開以外に、ECサイトにおける販売、OEMサービス、宅配着物レンタルサービス等の強化により、収益の確保を図ってまいります。」
宅配着物レンタルを含む店舗外のサービスを収益確保策として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ECサイトで着物一式を借りることができる宅配着物レンタルサービスを運営しております。」
店舗型レンタルに加え、宅配着物レンタルサービスを継続して運営している。 - FY2019-Q3宅配レンタル事業の不振有価証券報告書
「また一方、きもの宅配レンタル事業の不振、新たなきものクリーニング保管事業「アライバ」の立ち上げによる費用支出もあり、コト事業の売上高は604,510千円(前年同期比61,413千円増加)、セグメント利益は48,109千円(前年同期比39,439千円減少)となりました。」
既存の宅配着物レンタルサービスについて不振を記載し、コト事業のセグメント利益が減少した。 - FY2018初出有価証券報告書
「ECサイトで着物一式を借りることができる宅配着物レンタルサービスを運営しております。」
店舗型レンタルに加え、ECサイトを通じて着物一式を宅配で借りられるサービスを運営している。