売上・利益の拡大
FY2017に初出。34回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-10-01。
- 2026-10-01実績引用月次
「当月の常設店舗全店売上高は前年同月比 150.1%、既存店売上高は同 115.0%を記録いたしました。」
常設店舗の全店・既存店売上高の前年同月比実績を、事業拡大の実績として示した。 - FY2026-H1増収増益の継続・拡大有価証券報告書
「その結果、当中間連結累計期間の経営成績は、売上高1,661,641千円(前年同期比28.2%増)、営業利益は455,273千円(前年同期比67.5%増)、経常利益は430,450千円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は391,747千円(前年同期比46.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益がさらに拡大した。 - FY2025-H1増収増益の継続・拡大有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,296,404千円(前年同期比27.3%増)、営業利益は271,823千円(前年同期比41.3%増)、経常利益は264,456千円(前年同期比50.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は267,243千円(前年同期35.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2024大幅増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「売上高2,094,946千円(前年同期比57.4%増)、営業利益416,586千円(前年同期比756.5%増)、経常利益389,016千円(前年同期比3,377.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益398,330千円(前年同期は13,465千円の損失)となりました。」
売上高が前年同期比57.4%増加し、営業利益・経常利益は大幅に増加、親会社株主に帰属する当期純利益も損失から利益へ転換した。 - FY2024-H1セグメント別の増収増益有価証券報告書
「その他事業の売上高は49,635千円(前年同期比130.0%増)、セグメント利益は11,902千円(前年同期比1,286.1%増)となりました。」
モノ事業及びその他事業の双方で増収増益となり、連結業績の改善が進んだ。 - FY2024-H1増収・営業経常純利益の大幅増加有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,018,710千円(前年同期比63.1%増)、営業利益は192,423千円(前年同期比949.2%増)、経常利益は176,297千円(前年同期比653.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は197,485千円(前年同期比1,103.2%増)となりました。」
中間期の売上高が前年同期比63.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期から大幅に増加した。 - FY2024-Q1増収・営業経常純利益の黒字化継続有価証券報告書
「売上高433,555千円(前年同期比52.2%増)、営業利益68,155千円(前年同期は677千円の損失)、経常利益は58,417千円(前年同期は8,007千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,446千円(前年同期は14,668千円の損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、3項目とも利益へ転換し、売上高も52.2%増加した。 - FY2023通期営業・経常黒字化も親会社純損失有価証券報告書
「売上高1,330,928千円(前年同期比33.5%増)、営業利益48,646千円(前年同期は203,296千円の損失)、経常利益11,187千円(前年同期は220,584千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失13,465千円(前年同期は82,884千円の損失)となりました。」
通期で売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年の損失から黒字に転換した一方、親会社株主に帰属する当期純損失は継続した。 - FY2023-Q3増収・営業経常黒字継続も親会社純損失有価証券報告書
「売上高983,643千円(前年同期比37.6%増)、営業利益50,887千円(前年同期は166,227千円の損失)、経常利益は18,821千円(前年同期は176,896千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,671千円(前年同期は49,854千円の損失)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転換した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は継続した。 - FY2023-Q2増収・黒字転換有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高624,234千円(前年同期比41.4%増)、営業利益は18,339千円(前年同期は141,351千円の損失)、経常利益は23,393千円(前年同期は143,567千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,412千円(前年同期は96,593千円の損失)となりました。」
売上高が前年同期比41.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2023-Q1増収・損失大幅縮小も赤字継続有価証券報告書
「売上高284,801千円(前年同期比47.7%増)、営業損失677千円(前年同期は101,745千円の損失)、経常損失は8,007千円(前年同期は106,285千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,668千円(前年同期は107,060千円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比47.7%増加し、営業・経常・親会社株主帰属純損失はいずれも大幅に縮小したが、赤字は継続した。 - FY2022増収・損失縮小も債務超過継続有価証券報告書
「売上高996,843千円(前年同期比10.5%増)、営業損失203,296千円(前年同期は487,961千円の損失)、経常損失220,584千円(前年同期は493,389千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失82,884千円(前年同期は554,756千円の損失)となりました。」
売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より縮小したが、純損失と債務超過は継続した。 - FY2022-Q3増収・損失縮小も債務超過継続有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高714,850千円(前年同期比9.0%増)、営業損失166,227千円(前年同期は351,246千円の損失)、経常損失は176,896千円(前年同期は346,527千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49,854千円(前年同期は359,535千円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比9.0%増加し、営業・経常・親会社株主帰属純損失はいずれも前年同期より縮小した。一方、債務超過は414,254千円となり継続している。 - FY2022-Q2増収・損失縮小も債務超過継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高441,425千円(前年同期比14.7%増)、営業損失141,351千円(前年同期は277,539千円の損失)、経常損失は143,567千円(前年同期は281,965千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96,593千円(前年同期は283,750千円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比14.7%増加し、営業・経常・親会社株主帰属純損失はいずれも前年同期から縮小した。一方、債務超過は501,835千円となり、継続している。 - FY2022-Q1減収・損失縮小も債務超過拡大有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高192,874千円(前年同期比4.5%減)、営業損失101,745千円(前年同期は130,805千円の損失)、経常損失は106,285千円(前年同期は136,953千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は107,060千円(前年同期は130,142千円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比4.5%減少した一方、営業・経常・親会社株主帰属純損失は前年同期より縮小した。債務超過は536,678千円へ拡大した。 - FY2021減収・損失縮小も債務超過拡大有価証券報告書
「売上高902,142千円(前年同期比30.0%減)、営業損失487,961千円(前年同期は996,932千円の損失)、経常損失493,389千円(前年同期は993,338千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失554,756千円(前年同期は1,255,985千円の損失)となりました。」
売上高は減少したが営業・経常・純損失は前年より縮小した。一方、純資産は433,387千円の債務超過となった。 - FY2021-Q3減収・損失継続と債務超過拡大有価証券報告書
「売上高655,958千円、営業損失351,246千円、経常損失346,527千円、親会社株主に帰属する四半期純損失359,535千円となり、2021年9月30日時点の四半期連結貸借対照表上361,602千円の債務超過となっております。」
減収と営業・経常・親会社株主帰属純損失が続き、債務超過額は前四半期の309,549千円から361,602千円へ拡大した。 - FY2021-Q2損失継続・債務超過拡大有価証券報告書
「売上高384,758千円、営業損失277,539千円、経常損失281,965千円、親会社株主に帰属する四半期純損失283,750千円となり、2021年6月30日時点の四半期連結貸借対照表上309,549千円の債務超過となっております。」
減収と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が続き、債務超過額は309,549千円となった。 - FY2021-Q1減収・損失継続と債務超過有価証券報告書
「売上高202,035千円、営業損失130,805千円、経常損失136,953千円、親会社株主に帰属する四半期純損失130,142千円となり、2021年3月31日時点の四半期連結貸借対照表上227,843千円の債務超過となっております。」
当第1四半期は売上高202,035千円、営業・経常・親会社株主帰属純損失を計上し、債務超過となった。前年同期との比較は連結化のため行われていない。 - FY2020-Q3減収・損失大幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,012,741千円(前年同期比55.9%減)、営業損失680,264千円(前年同期は営業損失23,220千円)、経常損失は671,338千円(前年同期は経常損失16,128千円)、四半期純損失は792,724千円(前年同期は四半期純損失17,868千円)となりました。」
前年同期比で売上高が55.9%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失が大幅に拡大した。 - FY2020-Q2減収・損失大幅拡大有価証券報告書
「売上高751,285千円(前年同期比49.5%減)、営業損失446,454千円(前年同期は営業損失6,500千円)となりました。経常損失は442,517千円(前年同期は経常損失4,449千円)、四半期純損失は568,964千円(前年同期は四半期純損失1,900千円)となりました。」
前年同期比で売上高が49.5%減少し、営業・経常・純損失が大幅に拡大した。 - FY2020-Q1減収・四半期損失拡大有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高614,041千円(前年同期比14.2%減)、営業損失154,358千円(前年同期は営業損失6,442千円)となりました。経常損失は151,754千円(前年同期は経常損失6,827千円)、四半期純損失は147,358千円(前年同期は四半期純損失4,736千円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症や臨時休業等により売上高が前年同期比14.2%減少し、営業・経常・純損失が前年同期から拡大した。 - FY2019通期赤字化と損失拡大有価証券報告書
「売上高3,033,957千円(前年同期比11.1%増)、営業損失116,000千円(前年同期は営業利益104,807千円)、経常損失108,044千円(前年同期は経常利益87,817千円)、当期純損失191,350千円(前年同期は当期純利益40,364千円)となり、売上高は増加しましたが、収益は低調となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益が通期で損失に転じた。 - FY2019-Q3売上増加も営業・経常・純損失に転落有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,297,969千円(前年同期比279,005千円増加)、営業損失23,220千円(前年同期は78,611千円の利益)となりました。経常損失は16,128千円(前年同期は62,264千円の利益)、四半期純損失は17,868千円(前年同期は35,723千円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は損失となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,488,148千円(前年同期比220,258千円増加)、営業損失6,500千円(前年同期は47,830千円の利益)、経常損失2,739千円(前年同期は32,921千円の利益)、四半期純損失は1,900千円(前年同期は19,876千円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失が続いている。 - FY2019-Q1売上増加と営業赤字化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高715,316千円(前年同期比119,184千円増加)、営業損失6,442千円(前年同期は16,473千円の利益)となりました。経常損失は6,827千円(前年同期は3,727千円の利益)、四半期純損失は4,736千円(前年同期は2,067千円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は損失に転じた。 - FY2018売上増加と利益大幅減少有価証券報告書
「売上高2,729,767千円(前年同期比9.7%増)、営業利益104,807千円(同56.6%減)、経常利益87,817千円(同64.3%減)、当期純利益は40,364千円(同73.2%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2018-Q3売上増加と利益減少有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,018,963千円(前年同期比12.1%増)となりました。」「損益については、営業利益78,611千円(前年同期比54.8%減)、経常利益62,264千円(前年同期比64.3%減)、四半期純利益35,723千円(前年同期比69.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,267,889千円、営業利益47,830千円、経常利益は32,921千円、四半期純利益は19,876千円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。前年同四半期の財務諸表がないため、前年同期比の拡大は判定していない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高596,132千円、営業利益16,473千円となりました。また、当社は2018年3月29日に東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場を行い、関連する費用を営業外費用として計上したため、経常利益は3,727千円、四半期純利益は2,067千円となりました。」
第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。前年同四半期の財務諸表がないため、前年同期比の拡大は判定していない。 - FY2017初出有価証券報告書
「売上高2,488,994千円(前年同期比43.7%増)、営業利益241,765千円(同53.8%増)、経常利益246,220千円(同60.3%増)、当期純利益は150,833千円(同58.9%増)となりました。」
FY2017の業績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の増加を開示している。