2024年12月期第1四半期の連結業績および通期連結業績予想の修正
株式会社和心(連結)および持分法適用関連会社の株式会社CONOC
モノ事業(かんざし屋wargo、The Ichi、北斎グラフィック、箸や万作、猫まっしぐら、1円着物wargo)およびその他事業(静岡県を中心とした不動産賃貸業・宿泊施設)
(第1四半期連結会計期間末)
45日後(決算短信公表日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
消費者の外出機会や訪日外客数が増加したことにより来店客数が増加したこと。通期業績予想は最近の業績動向を踏まえて修正。
当第1四半期の売上高433,555千円、営業利益68,155千円、経常利益58,417千円、親会社株主に帰属する四半期純利益57,446千円。通期業績予想の増減額は売上高250百万円、営業利益170百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益120百万円。
2024年12月期第1四半期(2024年1月1日~2024年3月31日)。通期業績予想の修正は2024年12月期(2024年1月1日~2024年12月31日)。
修正あり。今回修正予想は売上高1,810百万円、営業利益230百万円、経常利益210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益180百万円。
関係する手続き
訴訟(訴訟損失引当金の項目として記載。詳細は非開示)
2024年12月期の通期業績は、修正後の連結業績予想に基づく。実際の業績等は様々な要因により異なる可能性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年12月期第1四半期の連結業績および通期連結業績予想の修正 |
| 発生日 | 2024年3月31日(第1四半期連結会計期間末) |
| 認知日・通知受領日 | 2024年5月15日(決算短信公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社和心(連結)および持分法適用関連会社の株式会社CONOC |
| 対象拠点・対象製品 | モノ事業(かんざし屋wargo、The Ichi、北斎グラフィック、箸や万作、猫まっしぐら、1円着物wargo)およびその他事業(静岡県を中心とした不動産賃貸業・宿泊施設) |
| 原因 | 消費者の外出機会や訪日外客数が増加したことにより来店客数が増加したこと。通期業績予想は最近の業績動向を踏まえて修正。 |
| 業績への影響額 | 当第1四半期の売上高433,555千円、営業利益68,155千円、経常利益58,417千円、親会社株主に帰属する四半期純利益57,446千円。通期業績予想の増減額は売上高250百万円、営業利益170百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益120百万円。 |
| 計上する会計期間 | 2024年12月期第1四半期(2024年1月1日~2024年3月31日)。通期業績予想の修正は2024年12月期(2024年1月1日~2024年12月31日)。 |
| 業績予想への影響 | 修正あり。今回修正予想は売上高1,810百万円、営業利益230百万円、経常利益210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益180百万円。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟(訴訟損失引当金の項目として記載。詳細は非開示) |
| 今後の見通し | 2024年12月期の通期業績は、修正後の連結業績予想に基づく。実際の業績等は様々な要因により異なる可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。消費者の外出機会や訪日外客数の増加により来店客数が増加したこと、ならびに最近の業績動向を踏まえたこと。