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第3四半期2025年9月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高79,955百万円前年比 +26.7%進捗 75.4%
営業利益5,274百万円前年比 +310.4%進捗 95.9%
経常利益5,130百万円前年比 +319.1%進捗 97.5%
純利益(親会社株主帰属)3,314百万円前年比 +522.4%進捗 110.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益251.47円
期末の財政状態
総資産38,927百万円
うち純資産 10,780 百万円自己資本比率 27.0%前期末比 +3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高
国内21,93778.4%
海外6,04621.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高106,000百万円(前年比 +24.9%)
営業利益5,500百万円(前年比 +278.3%)
経常利益5,260百万円(前年比 +299.8%)
純利益3,000百万円(前年比 +339.9%)
年間配当予想10円 → 45円(+350.0%)
業績の増減要因
好調な仕入れを背景に在庫を確保し、前中期経営計画からの小売投資の成果や販売力向上により小売売上高が拡大した。アライアンスによる買取、海外仕入れ、インバウンド需要、オークションのパートナー購買意欲、地金相場の好調も寄与した。利益面では、売上総利益率重視の仕入れと効率重視の事業運営を継続した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失14,421千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 43,155千円 / 特別損失 減損損失 14,421千円
減価償却費1,071,379千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,932,310株
期末自己株式数752,480株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 79,955百万円(前年比 +26.7%) |
| 営業利益 | 5,274百万円(前年比 +310.4%) |
| 経常利益 | 5,130百万円(前年比 +319.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,314百万円(前年比 +522.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 251.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27 / 前期末 23.8 |
| 総資産 | 38,927百万円 |
| 純資産 | 10,780百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 106,000百万円(前年比 +24.9%) / 営業利益 5,500百万円(前年比 +278.3%) / 経常利益 5,260百万円(前年比 +299.8%) / 純利益 3,000百万円(前年比 +339.9%) |
| 年間配当予想 | 10円 → 45円(+350.0%) |
| 地域別売上高 | 地域 国内 / 売上高 21,937百万円 / yoy_pct 23.2 / 対象期間 第3四半期連結会計期間、地域 海外 / 売上高 6,046百万円 / yoy_pct 35.5 / 対象期間 第3四半期連結会計期間 |
| 減価償却費 | 1,071,379千円 |
| 減損損失 | 14,421千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 43,155千円 / 特別損失 減損損失 14,421千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 13,932,310株 |
| 期末自己株式数 | 752,480株 |
| 業績の増減要因 | 好調な仕入れを背景に在庫を確保し、前中期経営計画からの小売投資の成果や販売力向上により小売売上高が拡大した。アライアンスによる買取、海外仕入れ、インバウンド需要、オークションのパートナー購買意欲、地金相場の好調も寄与した。利益面では、売上総利益率重視の仕入れと効率重視の事業運営を継続した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。好調な仕入れにより在庫を確保できたこと、小売への投資成果や販売力向上で小売売上高が拡大したこと、アライアンス・海外仕入れ・インバウンド需要・地金相場が好調だったことを挙げている。また、売上総利益率を重視した仕入れと効率重視の事業運営も利益増加に寄与したとしている。通期予想は、来期以降の成長に向けた戦略的投資を積極的に実施する方針を踏まえて据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。