Komori
Genky DrugStores(9267)・施策通期の会計基準適用影響額の具体化

新収益認識・時価算定等の会計基準の適用準備

FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222020: 120202021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
新会計基準の導入・開示対応113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期の会計基準適用影響額の具体化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,322,747千円減少し、売上原価は163,951千円減少し、販売費及び一般管理費は2,162,786千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,990千円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用による通期の売上高、費用及び利益への影響額を開示し、売上高は2,322,747千円減少、営業利益等は3,990千円増加したと説明している。
  2. FY2022-Q3会計基準適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,774,804千円減少し、売上原価は125,418千円減少し、販売費及び一般管理費は1,615,469千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33,917千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,441千円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の売上高、費用、利益への影響額を更新し、営業利益・経常利益等は33,917千円減少したと具体化している。
  3. FY2022-Q2会計基準適用影響額の具体化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,114,910千円減少し、売上原価は88,296千円減少し、販売費及び一般管理費は1,081,888千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ55,275千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,441千円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間の売上高・費用・利益剰余金への影響額を具体的に開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    従来2022年6月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。あわせて時価算定に関する会計基準等も同日から適用している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年6月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識・時価算定等の会計基準について、2022年6月期首からの適用予定と影響額評価中という状態を継続している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年6月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準および時価算定に関する会計基準等を2022年6月期首から適用する予定で、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Genky DrugStoresの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新収益認識・時価算定等の会計基準の適用準備|Genky DrugStores(9267)の変遷 | Komori