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百万円(営業利益、前年同期比・影響抜き)書きぶり
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決算説明資料2024年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高91,967百万円+9.6%
営業利益4,387百万円+47.3%影響抜き
経常利益4,495百万円+41.6%影響抜き
純利益3,087百万円+36.0%
売上総利益率20.4%
営業利益率4.8%(影響抜き)
販管費14,395百万円影響抜き
当四半期3か月の実績
売上高
45,095百万円+9.3%
営業利益
2,371百万円+51.7%影響抜き
経常利益
2,405百万円+45.2%影響抜き
純利益
1,643百万円+40.6%
通期業績予想
売上高
183,000百万円
荒利益高
37,550百万円
販管費
29,250百万円
営業利益
8,300百万円
経常利益
8,520百万円
当期純利益
5,800百万円
新規出店
31店
大型店→R店改装
3店
退店
7店
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
既存店売上高は計画を上回る。荒利高は計画超過。荒利率は累計で計画を0.1pt下回る。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
既存店売上高の増加、デイリーフーズの集客、客数増加、PB伸長、ロスコントロール、電気代低下、富山小矢部RPDCのコスト安定化
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期全店売上高前年対比6.9
下期既存店売上高前年対比6.9
下期新規出店24
下期退店2
新しい施策
- レギュラー店全店へのセルフレジ導入を2024年1月から開始し、1年半で全店導入予定
- カテゴリ納品により店舗の品出し生産性を1.5倍に向上
- 富山小矢部RPDCでサンドイッチ製造を開始
- 149円の小鉢惣菜を全店展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高前年対比(2Q)6.6%前年同期比+6.6%
- 客数(既存店、2Q)4.6%前年同期比+4.6%
- 客単価(既存店、2Q)1.9%前年同期比+1.9%
- PB売上高構成比29.7%
- 従業員1人当たり売場面積35.1坪/人
- ROE15.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
一点単価
209.3円
前年同期比198.5円から上昇
買上げ点数
9.8個
前年同期比10.1個から△0.3個
客数
4.6%
前年同期比+4.6%
客単価
1.9%
前年同期比+1.9%
財務目標
ROE実績15.4%、自己資本比率40.2%。数値目標は非開示見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
300百万円
内容大型店退店に伴う特別損失と令和6年能登地震に関する災害特別損失
店舗数・拠点数
期末店舗数
411店2023年12月時点
上期新規出店
7店
上期退店
5店
通期新規出店予想
31店
通期退店予想
7店
従業員数
100名ゲンキー不動産の体制
設備投資額
9,300百万円2024年6月期予想CAPEX
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 91,967百万円(前年比 +9.6%) |
| 営業利益 | 4,387百万円(影響抜き)(前年比 +47.3%) |
| 経常利益 | 4,495百万円(影響抜き)(前年比 +41.6%) |
| 純利益 | 3,087百万円(前年比 +36.0%) |
| 売上総利益率 | 20.4% |
| 営業利益率 | 4.8%(影響抜き) |
| 販管費 | 14,395百万円(影響抜き) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 45,095百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 2,371百万円(影響抜き)(前年比 +51.7%) / 経常利益 2,405百万円(影響抜き)(前年比 +45.2%) / 純利益 1,643百万円(前年比 +40.6%) |
| 通期業績予想 | 売上高 183,000百万円 / 荒利益高 37,550百万円 / 販管費 29,250百万円 / 営業利益 8,300百万円 / 経常利益 8,520百万円 / 当期純利益 5,800百万円 / 新規出店 31店 / 大型店→R店改装 3店 / 退店 7店 |
| 計画に対する自己評価 | 既存店売上高は計画を上回る。荒利高は計画超過。荒利率は累計で計画を0.1pt下回る。 |
| 増減要因の内訳 | 既存店売上高の増加、デイリーフーズの集客、客数増加、PB伸長、ロスコントロール、電気代低下、富山小矢部RPDCのコスト安定化 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高前年対比(2Q) / 値 6.6% / 前年同期比 +6.6%、指標名 客数(既存店、2Q) / 値 4.6% / 前年同期比 +4.6%、指標名 客単価(既存店、2Q) / 値 1.9% / 前年同期比 +1.9%、指標名 PB売上高構成比 / 値 29.7% / 前年同期比 非開示、指標名 従業員1人当たり売場面積 / 値 35.1坪/人 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 15.4% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 一点単価 209.3円 / 買上げ点数 9.8個 / 客数 4.6% / 客単価 1.9% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 411店(2023年12月時点) / 上期新規出店 7店 / 上期退店 5店 / 通期新規出店予想 31店 / 通期退店予想 7店 |
| 従業員数 | 100名(ゲンキー不動産の体制) |
| 業績見通しの前提 | 下期全店売上高前年対比 6.9 / 下期既存店売上高前年対比 6.9 / 下期新規出店 24 / 下期退店 2 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 300百万円 |
| 財務目標 | ROE実績15.4%、自己資本比率40.2%。数値目標は非開示 |
| 設備投資額 | 9,300百万円(2024年6月期予想CAPEX) |
| 新しい施策 | レギュラー店全店へのセルフレジ導入を2024年1月から開始し、1年半で全店導入予定、カテゴリ納品により店舗の品出し生産性を1.5倍に向上、富山小矢部RPDCでサンドイッチ製造を開始、149円の小鉢惣菜を全店展開 |
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率セグメント別実績中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存店では生鮮食品・日配品などのデイリーフーズが集客を促し、客数が増加した。価格優位性とEDLPの浸透、PBの伸長、ロスコントロール、電気代の低下なども利益改善に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。