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業績予想の修正に関するお知らせ

2024年6月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を上方修正しました。通期では売上高を3,000百万円、営業利益を1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を900百万円引き上げています。

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規模
32
%(第2四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益の増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024 年6月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023 年7月 24 日
売上高第2四半期累計89,500→91,967百万円
+2.8%
売上高通期180,000→183,000百万円
+1.7%
営業利益第2四半期累計3,450→4,387百万円
+27.2%
営業利益通期7,000→8,300百万円
+18.6%
経常利益第2四半期累計3,600→4,495百万円
+24.9%
経常利益通期7,250→8,520百万円
+17.5%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計2,340→3,087百万円
+32.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期4,900→5,800百万円
+18.4%
1株当たり当期純利益第2四半期累計154.11→203.32円 銭
+31.9%
1株当たり当期純利益通期322.71→381.89円 銭
+18.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

エブリデイ・ロープライスが顧客に強く支持され売上高が予想を上回る見通しとなったこと、電気料金が少し落ち着いたこと、ローコストオペレーションの徹底により人件費を適切にコントロールでき販売費及び一般管理費が抑制されたこと。通期は第2四半期累計期間の業績予想を踏まえて修正。

前期実績第2四半期 売上高 83,874百万円、1株当たりは円 銭 / 営業利益 3,364百万円、1株当たりは円 銭 / 経常利益 3,561百万円、1株当たりは円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,271百万円、1株当たりは円 銭 / 1株当たり四半期純利益 149.59百万円、1株当たりは円 銭 / 通期 売上高 169,059百万円、1株当たりは円 銭 / 営業利益 6,709百万円、1株当たりは円 銭 / 経常利益 7,079百万円、1株当たりは円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,764百万円、1株当たりは円 銭 / 1株当たり当期純利益 313.84百万円、1株当たりは円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 89,500 / 通期 180,000 → 第2四半期累計 91,967 / 通期 183,000(第2四半期累計 2.8 / 通期 1.7)
営業利益第2四半期累計 3,450 / 通期 7,000 → 第2四半期累計 4,387 / 通期 8,300(第2四半期累計 27.2 / 通期 18.6)
経常利益第2四半期累計 3,600 / 通期 7,250 → 第2四半期累計 4,495 / 通期 8,520(第2四半期累計 24.9 / 通期 17.5)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 2,340 / 通期 4,900 → 第2四半期累計 3,087 / 通期 5,800(第2四半期累計 32 / 通期 18.4)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 154.11 / 通期 322.71 → 第2四半期累計 203.32 / 通期 381.89
対象決算期2024 年6月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2023 年7月 24 日
前期実績第2四半期 売上高 83,874百万円、1株当たりは円 銭 / 営業利益 3,364百万円、1株当たりは円 銭 / 経常利益 3,561百万円、1株当たりは円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,271百万円、1株当たりは円 銭 / 1株当たり四半期純利益 149.59百万円、1株当たりは円 銭 / 通期 売上高 169,059百万円、1株当たりは円 銭 / 営業利益 6,709百万円、1株当たりは円 銭 / 経常利益 7,079百万円、1株当たりは円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,764百万円、1株当たりは円 銭 / 1株当たり当期純利益 313.84百万円、1株当たりは円 銭
修正の理由エブリデイ・ロープライスが顧客に強く支持され売上高が予想を上回る見通しとなったこと、電気料金が少し落ち着いたこと、ローコストオペレーションの徹底により人件費を適切にコントロールでき販売費及び一般管理費が抑制されたこと。通期は第2四半期累計期間の業績予想を踏まえて修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エブリデイ・ロープライスが顧客に支持され、売上高が予想を上回る見通しとなったことに加え、電気料金の落ち着きとローコストオペレーションによる人件費のコントロールで販売費及び一般管理費が抑制されたためです。通期は第2四半期累計期間の業績を踏まえて修正しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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