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2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期は、売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。2023年6月期は、売上高1,680億円、営業利益58億円などの増収増益を見込むが、純利益は減益予想としている。

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規模
154639641
千円(当期売上高)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2021年6月21日〜2022年6月20日連結日本基準
売上高154,639,641千円
営業利益5,675,011千円
経常利益6,087,067千円
純利益(親会社株主帰属)4,420,667千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益291円23銭
期末の財政状態
総資産97,118,231千円
うち純資産 36,233,962 千円自己資本比率 37.3%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+6,076,279
投資-10,588,818
財務+2,037,507
純増減-2,475,032

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,438,264千円
地域別売上高本邦以外 該当事項なし
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,680億円
営業利益58億円
経常利益61億50百万円
純利益39億円
業績の増減要因

ドミナントエリア構築、新規出店43店舗、大型店21店舗のR店への改装、生鮮食品の品揃え強化、生活必需品のディスカウントを進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失7,215千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 239千円、固定資産売却益 1,485千円、国庫補助金受贈益 5,153千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,959千円、減損損失 7,215千円
減価償却費4,592,078千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月21日〜2022年6月20日
売上高154,639,641千円
営業利益5,675,011千円
経常利益6,087,067千円
親会社株主に帰属する当期純利益4,420,667千円
1株当たり当期純利益291円23銭
自己資本比率当期末 37.3% / 前期末 35.4%
総資産97,118,231千円
純資産36,233,962千円
営業活動によるキャッシュ・フロー6,076,279千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-10,588,818千円
財務活動によるキャッシュ・フロー2,037,507千円
現金及び現金同等物期末残高5,438,264千円
通期業績予想売上高 1,680億円 / 営業利益 58億円 / 経常利益 61億50百万円 / 純利益 39億円
地域別売上高本邦以外 該当事項なし
減価償却費4,592,078千円
減損損失7,215千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 239千円、固定資産売却益 1,485千円、国庫補助金受贈益 5,153千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,959千円、減損損失 7,215千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
業績の増減要因ドミナントエリア構築、新規出店43店舗、大型店21店舗のR店への改装、生鮮食品の品揃え強化、生活必需品のディスカウントを進めた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上拡大に向けたドミナントエリア構築、新規出店・大型店のR店への改装、生鮮食品の品揃え強化、生活必需品のディスカウントを進めた。外部環境として、新型コロナウイルス感染症の影響、原材料コスト・エネルギー価格の高騰、競争激化や価格競争を挙げている。なお、当期の利益減少についての直接的な要因説明はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|Genky DrugStores(9267)の適時開示 | Komori