ヤマシタヘルスケアホールディングス(9265)・施策再掲
資本業務提携によるEPARK事業の開始
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、光通信グループとの資本業務提携により医科向け会員ネットワーク「EPARK」事業を展開し、顧客ネットワークの構築による新たな事業分野の開拓を進めております。」
光通信グループとの提携を基盤とするEPARK事業と顧客ネットワーク構築が継続して記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、今後市場拡大が見込まれる医療IT分野におきましては、電子カルテ等の医療情報システム構築支援のほか、合弁事業である医科向け会員ネットワーク(EPARK)の普及拡大に取り組んでまいりました。」
医療情報システム構築支援とEPARK普及拡大を通じた医療IT分野の展開が、通期の取り組みとして再確認された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「特に、市場拡大が見込まれる医療IT分野におきましては、電子カルテ等の医療情報システム構築支援のほか、合弁事業である医科向け会員ネットワーク(EPARK)の普及拡大に取り組んでおります。」
医療IT分野での電子カルテ等のシステム構築支援と、EPARKの普及拡大が継続施策として再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「市場拡大が見込まれる医療IT分野におきましては、電子カルテ等の医療情報システム構築支援のほか、合弁事業である医科向け会員ネットワーク(EPARK)の普及拡大に取り組んでおります。」
医療情報システム構築支援と、合弁事業であるEPARKの普及拡大を通じた医療IT分野の展開が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「特に、市場の拡大が見込まれる医療IT分野におきましては、電子カルテ等の医療情報システム構築支援のほか、合弁事業である医科向け会員ネットワーク(EPARK)の普及拡大に取り組んでおります。」
医療情報システム構築支援と、EPARKの普及拡大を通じた医療IT分野の事業展開が継続施策として記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「同年10月には、光通信グループとの資本業務提携により、医科向け会員ネットワーク事業である「EPARK」事業をスタートさせ、顧客ネットワーク網の構築による新たな事業分野の開拓を進めております。」
光通信グループとの提携を通じたEPARK事業と顧客ネットワーク構築が継続施策として再掲されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「同年10月には、光通信グループとの資本業務提携により、医科向け会員ネットワーク事業である「EPARK」事業をスタートさせるなど、新たな事業分野の開拓を進めております。」
平成29年10月の資本業務提携を手段として、EPARK事業を開始した具体的な進展が示されている。