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ポエック(9264)・目標前進

熱交換器の保守体制確立によるストックビジネス化

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232018: 12019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「とりわけ、提案段階から設計・製造、納入後の保守サービスまでを一気通貫で提供できる当社グループの事業モデルは、顧客の設備投資を「単発の機器導入」から中長期の運用パートナーシップへと価値を引き上げるものであり、受注の継続性及び付加価値の高い収益機会の創出に寄与しております。」

    従来の納入後メンテナンスを通じたストックビジネスの方針が、提案段階から納入後保守までを含む中長期の運用パートナーシップとして具体化されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社あるいは他社が納入した機器(ポンプ類、撹拌機、オゾンガス発生装置、オゾン水製造装置、オゾン脱臭装置)の修理及びメンテナンス等技術サービスによるストックビジネスとしての展開も図っております。」

    納入後の修理・メンテナンス等の技術サービスを通じたストックビジネス化の方針が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「水処理機器の卸販売に加えて当社の強みである機器の保守・メンテナンスサービスを販売と一貫して行うことで利便性を提供し、顧客を囲い込み継続取引先を拡大していく」

    機器販売と保守・メンテナンスの一体提供を通じた顧客囲い込みと継続取引先の拡大を引き続き掲げている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「熱交換器導入後の保守・メンテナンスサービスの提供体制を確立するとともに、点検技術の強化につなげる技術開発を進め、当社製品を導入した顧客の囲い込みを目指したストックビジネス展開を視野に事業展開を図ってまいります。」

    熱交換器の導入後サービスと点検技術を強化し、顧客の囲い込みを通じた継続収益型ビジネスを目指す方針が初出している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ポエックの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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