ポエック(9264)・施策再掲
テレビ会議システムを活用した営業活動への切替
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応71社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「コロナ禍において、テレビ会議システムを営業に活用するなど対応を図ってきました」
コロナ禍における営業訪問制約への対応として、テレビ会議システムの活用を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「一方、ウイルス感染が拡大していることへの対応としてリモート会議システムを営業に積極的に活用することで、これまで移動や出張等により発生していた経費を削減してきました。」
リモート会議システムの営業活用を積極化し、移動・出張経費の削減につなげたと説明している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、このような環境下で主に関東、関西を中心に営業訪問活動の制約を受けるなか、テレビ会議システムを積極的に活用した営業に切り替えるなど、効率化重視の展開を図ることで対応してまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大による訪問営業の制約に対し、テレビ会議システムを積極活用する営業へ切り替え、効率化を重視する対応を初めて記載している。