主要株主の異動
株式会社YCP Japan及びYCPホールディングス(グローバル)リミテッド
当社の有価証券信託受益証券(JDR)2,390,100口
(JDRに係る実質的な権利が移転した日)
22日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに22日かかっています。
当社及び株式会社YCP Japanが2026年6月30日付でJDR譲渡契約を締結し、当該JDRに係る配当その他の経済的利益、価格変動に伴う損益及び議決権行使に関する指図権が株式会社YCP Japanから当社に移転したため。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
株式会社YCP Japan:2,390,100個(2,390,100株)、10.69%、2026年6月29日現在。YCPホールディングス(グローバル)リミテッド:なし、2026年6月29日現在。
株式会社YCP Japan:なし、2026年6月30日現在。YCPホールディングス(グローバル)リミテッド:2,390,100個(2,390,100株)、10.69%、2026年6月30日現在。
今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
会社の対応
日本及びシンガポールの外部専門家を交えて検討
今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2026年6月30日(JDRに係る実質的な権利が移転した日) |
| 対象となる主体 | 株式会社YCP Japan及びYCPホールディングス(グローバル)リミテッド |
| 対象拠点・対象製品 | 当社の有価証券信託受益証券(JDR)2,390,100口 |
| 原因 | 当社及び株式会社YCP Japanが2026年6月30日付でJDR譲渡契約を締結し、当該JDRに係る配当その他の経済的利益、価格変動に伴う損益及び議決権行使に関する指図権が株式会社YCP Japanから当社に移転したため。 |
| 業績予想への影響 | 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。 |
| 調査体制 | 日本及びシンガポールの外部専門家を交えて検討 |
| 異動前の議決権所有割合 | 株式会社YCP Japan:2,390,100個(2,390,100株)、10.69%、2026年6月29日現在。YCPホールディングス(グローバル)リミテッド:なし、2026年6月29日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 株式会社YCP Japan:なし、2026年6月30日現在。YCPホールディングス(グローバル)リミテッド:2,390,100個(2,390,100株)、10.69%、2026年6月30日現在。 |
| 今後の見通し | 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。JDR譲渡契約に基づき、配当などの経済的利益、価格変動に伴う損益、議決権行使に関する指図権が株式会社YCP Japanから提出会社へ移転したためです。なお、証券口座間の振替完了時点との関係について適時開示上の判断に時間を要し、開示が2026年7月22日となりました。