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剰余金の配当(中間配当)の基準日に関するお知らせ

2026年12月期の中間配当について、基準日を2026年6月30日に決定した。1株当たり配当金や配当金総額は、2026年8月14日の取締役会で決定し、開示する予定である。

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—
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書きぶり
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1株当たりの配当

2026年12月期中間
前期実績従来予想

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計446 千米ドル(72 百万円)→確定次第開示
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2026年6月30日
効力発生日2026年8月17日(確定次第開示)

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

M&A等の将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、適正かつ安定した配当を継続的に実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金0.04 米ドル(6.46円) → 確定次第開示
前期実績(1株当たり)中間 0.02 米ドル / 期末 非開示 / 年間 非開示
配当金の総額446 千米ドル(72 百万円) → 確定次第開示
基準日2026年6月30日
効力発生日2026年8月17日(確定次第開示)
配当原資利益剰余金
配当方針M&A等の将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、適正かつ安定した配当を継続的に実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026年12月期中間
この書類が述べていない項目(3件)
年間配当金の合計普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

内部留保を確保しながら適正かつ安定した配当を継続する基本方針に基づき、利益水準、財務状況、将来成長に向けた投資計画などを総合的に勘案したため。なお、配当予想は2026年2月13日付の内容から変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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